政治と金についてのおもしろい本があったので紹介します。
海部俊樹第76、77代総理大臣の回顧録です。
「私は墓場まで持って行かない。隠し立てせずありのままを書く」と言っています。
アマゾンでおすすめ度
5が2人
4が2人
3が2人
と言うところですが。
書いてあることは、まず一つ目は海部氏が見た政治家の人物像。
二つ目は自分が政権を担っていたときのこと。
そして三つ目が、小沢一郎に対する批判。
三つ目が一番かきたかったことかもしれませんね。
ちょっと見てみる方は下記
↓
政治とカネ―海部俊樹回顧録 (新潮新書)