こぶしファクトリー初映画主演の舞台挨拶があるということで丸の内TOEIへ行ってみた。



スクリーンには鍵開け入場。
A列全てとB列センターゾーン(8~17)は関係者席、C列センターは関係者と一般を分ける為に開けてあった
一般としては最前のB列の通路横より観覧、近くてめちゃめちゃ良い席だな。
せ○べえさんと自然連番。
関係者が最前通路とかに座りだした、関係者多すぎて溢れてしまってる。
C列使えばいいのにと思ったが誰も座らせないのか。
こぶしファクトリー登場
ひとりひとり挨拶が終わった後で敵役のベッキー率いるオヤジーズが客席後方より登場。
この日はぬっくんの誕生日だったにも関わらず誰も触れなかったな。
ぬっくんが挨拶しているときに一段上の一歩後ろにいるこぶしメンバー全員が、ぬっくんの後頭部を一斉にみた時の絵が面白かった。
はまちゃんが挨拶おわってもやたら緊張していて目をうるうるさせながら、挙動もなんかぷるぷるして遠くの上の方を見てるなと思ったら
最後の締めに一人だけ挨拶があったのか、どおりでいつまでも笑ってるようで笑ってない変に緊張してるなと思った
配役のように本当にアホの子になってしまったのかとちょっと心配した。
こぶしはたまにしか行かないし、なんとなく近くに来たメンバーを応援する感じでまだ推しが定まっていないが
今日の舞台挨拶でみた感じだとらっこちゃんが癒し系の気がした、今度のハロコンでは緑をふるのもいいかもな
辛いことや厳しいことが多い世の中、余暇の時間くらいは完全に心を許せる癒しが欲しいもんだ。
ベッキーは復帰後初出演なのか
ぬっくんと浅野ゆうこさん以外の役者はなんかみたことあるようなないような感じでした。
カメラ撮影タイム
関係者以外は写真撮っちゃダメとのことでカメラポーズだけして記憶に保存しといた。
目の前の人が目線くださいとかナイス!
目線を勝手に感じて喜んでおきました。
浅野さん都知事オマージュだったのか。
あの衣装で長いお辞儀。
はまちゃんの成長が見れた。
挨拶終わったら関係者がいなくなり、真ん中のA~C列までガラーンとなった、もったいない。
映画上映開始
いきなりあやちょが教壇に立っていておおっと驚いた、会場からもどよめき
それにむろたんとかみこが最前に座ってる
後ろにはこぶしメンバーだけでなく研修生メンバーがぞろぞろ出演
こんな学校行ってみたい。
カラオケシーンではゆかにゃが出てきた。
こういうチョイ役でハロメン出てくるの面白いね、エンドロールまでわからないようなシークレット出演みたいなのがあってもよかったかも。
居酒屋のシーンでは仙石さんが店員としてでてきて
いきなり尻をむぎゅっと鷲掴みにされた。
えぇーアイドルなのに、いくら20歳過ぎてる大人とはいえこんな扱い受けるのか
ハロメンだったら触ろうとギリギリまで近づいてビンタになる演出だよな、それで十分でその後の二回目の笑いに繋げられるはずだが
完全に尻の形が変わるくらいガッツリ触られてる、結果は同じでもできるだけ話題になるように本人の了承を得たからここまでやったのか、その本人の後ろにファンがいることも考えずに。
映画とかテレビドラマとか大抵無理やりお色気シーン入れるよな
アイドル映画にもねじ込んでくるのか、現役アイドルでこんな扱い受けるんだから
アイドルでなくなって女優業を始めためいめいには、今後どんなことが待ち受けているんだろうと考えたらテンションだだ下がりした。
めいめいのやりたがっているキム役なんて娼婦役だから演出家次第ではエロ路線だろうがやり放題だもんな
監督と演出家がこうやった方がいいと言ったらそれを断らないよな、スタッフがめいめいの後ろのファンにまで気を使うわけないし別の演出を考えるなんて配慮もしないだろう。
残念なシーンのせいで数分映画が頭に入ってこなかった。
そいや風が吹いてパンチラのシーンは一般の役者さんがやって、まりあちゃんはポップコーンが飛ぶだけ、この扱いの差もなんか嫌な感じ、なんで仙石さんはOKしたかな。
なんかちょいもんもんとしながらも観劇。
かりんちゃんはひと笑いかっさらっていってた。
いやぁ舞台でも素晴らしかったが、はまちゃんにアホの役やらせると可愛さ倍増するな、これは素晴らしいはまり役、ひたすら可愛い。
研修生にも台詞がちょこっとずつあった
きゃーっ!て叫ぶくるみん可愛い。
研修生がいっぱい出てたな
一岡堀江高瀬西田清野川村前田…
エンドロールに全員の名前あったけど覚えきれん。
基本的に舞台と同じ感じだが
話をスムーズにリニューアルしている
結構笑いどころもあって面白かったが、なんか全然違うところで色々考えさせられた映画になった。
五反田駅でアンジュルムのポスター発見!
山手線にあるみたいですね。



