いつまでもへこんでたってしょうがないので、今日からはいつも通りにいこうと思います。
SOPHIAの曲はまだ聞けそうにないですけどね。


さて、ついに今週日曜日に王子のケツコンシキが開催されますよ。
さぞかし豪華なケツコンシキなんでしょーなー。
私は町人Aとして参加させていただきます。
なぜ町人Aかといいますと、他の招待客は皆さんちゃんと役名も台詞もある有名役者さん揃いなわけですね。その中になぜかいる人。つまり、一国の王子のケツコンシキという晴れの舞台に間違って呼ばれてしまった場違いな人物役ということなのです。
名もない城下町のその辺の知らない奴がまぎれこんだ、とんでもケツコンシキという茶番劇に出演してきます。
ある意味主役級の役ですよ。タイタニックのディカプリオみたいなもんですよ。
最終的には沈むんですけどね。ぜーんぶ。

C科M科代表って名前書いてメッセージカード提出してくるからね。

履いていく靴がないので今日は仕事終わりに探しに行くとしましょう。

今日も元気だ身体がかゆい!!
コナンくんいつ見に行く?みんな連休取れよ!!
家族
友達
恋人…

人と人との関係はこうした一言で片付けられる。
でもその中には愛情、友情などの『情』、信頼や尊敬が沢山含まれていると思う。

では『ファン』とは?

私はSOPHIAのファンです。
一言でいえばそうなってしまうが、何か物足りなさを感じる。
もっと深い愛情、信頼、尊敬があるが、決して家族や友達ではない。

SOPHIAは私にとって既に生きる糧になっている。
SOPHIAのライブに行くのは当たり前。生き甲斐だから。
SOPHIAの曲を聞くのは当たり前。慰めて、勇気をくれるから。

彼らの曲のすごいところは、いついかなる理由で落ち込んだり、迷ったりしているときでも、私の心のど真ん中に安心感をくれるところ。
なぜだか大丈夫だと思ってしまう。

SOPHIAの曲を聞いて泣きながら帰った日。
SOPHIAの曲を聞いて決心をした日。
SOPHIAの曲を聞いて頑張ろうと思った日。
彼らに出会って10年。こんな日が何度あっただろうか。

SOPHIAと私の間柄を『ファン』の一言で片付けるには少し軽すぎる気がするが、それ以上でもそれ以下でもないので『ファン』と呼ばれて当然なのです。
でも、一言では言い表わせないモノなのです。



都。必ずって言ったんだから。責任もてよ。
待ってます。治すこともかわってあげることもできないから。

待ってます。
ぱねぇよ黄砂!!

朝、窓の外を見たら黄色かった…レースカーテンが黄ばんでるにしては黄ばみすぎと思ったら黄砂でした。
チャイナからの贈り物。黄色い世界へようこそ!!

んもぅ車が哀れな姿になっちゃってかわいそう(´Д`)
しかもウォシャー液がカラという大事件。朝からウォシャー液補充をがんばっていました。おやじが。ありがとうおやじ。






笑いの質を落とすことは不可能ですか?