今年も残すところ2ヶ月となりました。11月です。みんな元気ー!?イェイイェイイェ-イ!!えー、そーですねー…。


セール、連勤4日目です。セールはやっと今日で終わりです。長い…長いぜ。今日は朝から混んでます。雨だったのに開店前から待ってる人もいました。あほじゃねーの?とか一切思ってませんよ。

もう疲れちゃったよ。身体はダルいし、目はシパシパするしでもう早速かえりてーです。
目がシパシパしてんのは夜中に部屋真っ暗にしてPC画面の至近距離で銀見てるからなんですけどね。
だってやっとおもしろくなってきたところでさ!!なかなか止まらないんだもの!!
あ、銀の話はもういらないですか?いや、ちょっと待てよ話させれ。

人喰い熊赤カブトを倒すべく、奥羽の野犬軍団は日本全土から男を集める旅に出ました。銀が所属するのはベン率いる第1小隊です。第1小隊、第2小隊、第3小隊は秋田から10日間走り続けて犬(男)たちはベンの故郷、山梨県は甲府市にやってきました。
この甲府の山には「魔犬 甲斐の三兄弟」と言われる最強の甲斐犬兄弟がいて、ベンはこの3匹を仲間にするべくこの地を訪れたのであった。
そのとき!!茂みの中から一匹の大きな猪が現れたのです。その猪に続いて甲斐の三兄弟も飛び出します。いついかなるときも3匹は力を合わせどんな敵にも立ち向かうのです。

「おっことぬし様!!祟り神にならないで!!」
「こいつはもうだめだ!!捨てて行こう!!」
「そんなことしたら本当に祟り神になってしまうわ!!」
「サーン!!サンどこだー!!」
「アシタカー!!」
「お前にサンが救えるか!!」

ベンは三兄弟を仲間にすべく命懸けで戦った。

「三対一は卑怯だぞ!!」
「ベン大丈夫か!?」

銀、クロスも加勢に入る。
そのとき、三兄弟の長男、赤虎に懐かしい記憶が蘇った。

「ベン!?ベンだと!?おい!!お前らこの勝負は終わりだ!!」

実は三兄弟は4年前、ベンに命を救われていたのだ。
その恩を返すべく、三兄弟は仲間入りし、共に赤カブトを倒すことを誓った。

「人間は嫌いだ。でもアシタカは好きだ」
「会いに行くよ。ヤックルに乗って」

三兄弟は山梨県を旅立つ前に片付けないといけない問題があるという。
それは霞岳を治める野犬軍団のボス、モスを倒すことだった。ベンたちもそれに加勢することになったのだが、奥羽野犬軍団の長官スナイパーの裏切りにあい、銀、ベンたちはピンチに立たされる!!

次回予告
「帰ってきた…黄泉の国から戦士たちが戻ってきた…」
「人間でも動物でもないもの連れてきた!!」
「おやめ!!しょうじょう達!!」
「人間喰う」
「シシ神よー!!そなたの首をお返しする!!」

お楽しみに!!



見たくなったでしょ?