中国といえば世界最大の人口がいる国、今は約13億人


日本の10倍(´0ノ`*)

日本はいま人口が減りつつある中、中国は今でも人口は増えていますね。。。



そう、今度中国語検定を受けようと思っています。

日本中国語検定協会

ひさびさに、、、

学生時代はかなり勉強してましたが、中国語を離れてはや4年目。すっかり忘れているので、

本腰を入れて勉強しなくては受からないでしょうね。


やるからには受からないと、受験料安くないし。


勉強は大の苦手ですが、今回は計画を念入りに作成!!(正確には作成中)



約一カ月半、中国語にみっちり浸ってみます。



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今日はu-japan政策について。。。



u-japanの【u】は、

ユビキタスの「u」に加え、

 ユニバーサル、

 ユーザー・オリエンテッド、

 ユニーク


ユビキタスの意味は、先日のブログを見てください。

e-japanとu-japan


【ユニバーサル】

・人にやさしい心と心のふれあい

【ユーザー・オリエンテッド】

・利用者の視点が融けこむ

【ユニーク】

・個性ある活力が湧き上がる


上記は理念らしい。

理念だからいいのかと思うけど、国の政策は表現があいまいな気がします。


まぁ今後の展開を楽しみにしましょう。



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e-japanとは2000年から日本政府が掲げた、IT社会の実現を目指した政策。
u-japanとは2004年から総務省が実施するユビキタス社会の実現を目指した政策


まぁ、ざっとの違いは前者は<IT>で後者は<ICT>というCOMMUNICATIONを加えたということ。

といっても具体的な違いは後ほど説明します。


e-japan政策は成功したとも言われており、今の日本のインターネット人口は5000万人を
超えたといわれている。
今では仕事はもちろんプライベートにも欠かせなくなっているインターネット環境。。。

大多数の人間がインターネットを現在使用しているということもあり、このe-japan政策は
成功したといわれている。

そして、次なる戦略が今行われている、u-japan政策
ユビキタスネット社会!!

簡単に話すと、「いつでも、どこでも、なんでも、誰でも」ネットワークにつながること!
いつでも、どこでも、というのは携帯端末を使用し、どんな場所でもネットワークできる環境
なんでも、だれでも、というのは物と物、物と人、人と人、というように
あらゆるものをネットワークでつなごうということ。


さて、どのくらい実現できるだろうか?
今の世界同時不況を乗り切るカギがここにありそうな気がするのは僕だけでしょうか?



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