e-japanとは2000年から日本政府が掲げた、IT社会の実現を目指した政策。
u-japanとは2004年から総務省が実施するユビキタス社会の実現を目指した政策
まぁ、ざっとの違いは前者は<IT>で後者は<ICT>というCOMMUNICATIONを加えたということ。
といっても具体的な違いは後ほど説明します。
e-japan政策は成功したとも言われており、今の日本のインターネット人口は5000万人を
超えたといわれている。
今では仕事はもちろんプライベートにも欠かせなくなっているインターネット環境。。。
大多数の人間がインターネットを現在使用しているということもあり、このe-japan政策は
成功したといわれている。
そして、次なる戦略が今行われている、u-japan政策
ユビキタスネット社会!!
簡単に話すと、「いつでも、どこでも、なんでも、誰でも」ネットワークにつながること!
いつでも、どこでも、というのは携帯端末を使用し、どんな場所でもネットワークできる環境
なんでも、だれでも、というのは物と物、物と人、人と人、というように
あらゆるものをネットワークでつなごうということ。
さて、どのくらい実現できるだろうか?
今の世界同時不況を乗り切るカギがここにありそうな気がするのは僕だけでしょうか?
収入+大幅アクセスアップ
誰もが持ってる携帯でメールを送信するだけで月収300万円!?