その装丁から『面白そうだな』と思って手に取った本がありました。
結論からいえば、まったく趣味に合わない本でした。(笑)
WEBで調べてみると、どうやらその作風には賛否両論があるようで、趣味に合わないと思っているのは小生だけではないようです。
途中、読み飛ばしながら(冗長すぎるんですよ)、何とか「読み終えた」ふりをしていますが、問題は、その本が3分冊されている本で、現在刊行されているのは2冊目までということです。
そしてもっと悩ましいことは、それが推理小説であるということ。当然2冊目まででは事件の解決には至らず、いくつかの事件が発生しているだけ(現在、5名が殺されている!)。
この場合、やっぱり3冊目が発売されたら買うべきなのでしょうか、うーん、悩む。
結論からいえば、まったく趣味に合わない本でした。(笑)
WEBで調べてみると、どうやらその作風には賛否両論があるようで、趣味に合わないと思っているのは小生だけではないようです。
途中、読み飛ばしながら(冗長すぎるんですよ)、何とか「読み終えた」ふりをしていますが、問題は、その本が3分冊されている本で、現在刊行されているのは2冊目までということです。
そしてもっと悩ましいことは、それが推理小説であるということ。当然2冊目まででは事件の解決には至らず、いくつかの事件が発生しているだけ(現在、5名が殺されている!)。
この場合、やっぱり3冊目が発売されたら買うべきなのでしょうか、うーん、悩む。