昨日、P会(学部の諸々のことを決める会議)がありました。
その開催直前に、小生の斜め向かいに座っていたH先生から聞いた話。小生がH先生に出した年賀状のお年玉番号が、2等の番号と1番違いだったそうで、H先生の息子さんが大変悔しがっていたそうです。
そりゃそうでしょう、前後賞がない1番違いなんて悔しさの極み。
H先生は「キミが出したはがきの中で、きっと2等に当たった人がいるはずだ」といい、小生も「探してみますかね」とは答えたものの、いちいち誰に何番のはがきを出したかなんて控えているわけではないし、調べようがありません。手がかりとしては、教員向けにまとめて住所を打ち出しているといったことぐらい。
住所録は氏名をあいうえお順に並べているので、H先生の前後の名前が怪しい。もしH先生の前ならば、同僚のH先生、後ろならば大学時代の恩師F先生ということになります。
さあて誰が2等を当てたのでしょうか。出ておいで~
その開催直前に、小生の斜め向かいに座っていたH先生から聞いた話。小生がH先生に出した年賀状のお年玉番号が、2等の番号と1番違いだったそうで、H先生の息子さんが大変悔しがっていたそうです。
そりゃそうでしょう、前後賞がない1番違いなんて悔しさの極み。
H先生は「キミが出したはがきの中で、きっと2等に当たった人がいるはずだ」といい、小生も「探してみますかね」とは答えたものの、いちいち誰に何番のはがきを出したかなんて控えているわけではないし、調べようがありません。手がかりとしては、教員向けにまとめて住所を打ち出しているといったことぐらい。
住所録は氏名をあいうえお順に並べているので、H先生の前後の名前が怪しい。もしH先生の前ならば、同僚のH先生、後ろならば大学時代の恩師F先生ということになります。
さあて誰が2等を当てたのでしょうか。出ておいで~