自分が小学生の頃、植物が好きで、庭に種を蒔いたり、球根を植えたりして、いろいろな草花の世話をし、成長ぶりを見るのが好きだった。

 

ケイトウも、チューリップなどと同格の、ありふれた花だと思っていたが、近年ではほとんど全く話題にならないのではないか? そんな中、数ヶ月前に、ほぼ野生の状態で咲いている一輪の鶏頭を見て、写真を撮った。探せれば、ここに載せるのだが。

 

 

くるみの美味しい食べ方教えて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

自分の子供時代〜青年時代は、家で犬を飼っていた。また、当時は放し飼いが多く、近所の犬も普通にうちにやって来て、交流していた。

 

縁があって猫を飼うようになったのは、人生後半から。それまでは、猫はずる賢い、のようなイメージを持っていたが、実際はぜんぜん違った。外にいる猫に気がつくようになったのも、ウチに猫ちゃんが来てから。

 

 

今どんなことを招きたい?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

 

 

 

 

僕の考え方は唯物論的ではないかと思い、短文ですが幾つか書いてきました。とすると、我々は<遺伝子・細胞・身体>という物質的基盤の発展の上にこれからも生きていくのでしょうか。それは、違うと思います。

 

そのように言う場合、「物質には還元しきれない高次の精神性=神や魂、があるからだ」という方向に行きがちですが、僕の考えでは、精神のほうが物質に追いつけないのです。実は、今だって、我々の持つ<遺伝子・細胞・身体>という組織化された物質の体系に、我々の精神は追いついていない・遅れをとっているかもしれないのです!

 

これは実は、イマヌエル・カントの哲学に関わってきます。精神性は神や霊魂というような実体として存在するのではありません。「この世界は物質だけで決まるのではない」と言える根拠は、我々が言葉や論理を扱うときの制約・不完全性あるいは無能さにこそあるかもしれないのです。

 

 

デリケートな質問をされた時のかわし方は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

それよりスマホであたふたしてしまった。iPhone16eの電源を切る。そして、電源を入れる。普段やっていないから、自明のことではない。電源を入れる時に、一般ユーザーは普段絶対に使わない「Apple Diagnostics(診断モード)」というのに誤って入ってしまったらしい。

 

しかたないので、iPhone16eは家に置いて、音楽会に行った。帰ってきてからAIに聞きながら、手持ちのMacBook Proの力を借りながら、3時間かけて元のマトモな状態に戻すことができた。iPhoneの1台持ちならば、予約を取ってアップルの店まで行かなきゃならなかった。

 

行きたい街の写真見せて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

社会福祉協議会主催のピアノとハープ演奏会。無料だし、弁当もくれた。中学校の体育館だったけど、音響効果の点では疑問符がついてしまった。音がまとまっていかず、音が散らばるので、音楽に集中しにくい。奏者の女性二人はがんばっていたけれど。

糖質制限者なので、ふだんこういうのを買うことはない。一応、食べましたが。

 

 

心が落ち着ける場所はどこ?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう