こんばんは!
今日は娘妊娠時の振り返り記事です。
記憶を頼りに書いていきます。
26週で小さめと言われていた娘。
28週の検診では890gほどしかなく、
(この時期には1000gほしいらしい)
子宮内胎児発育不全と診断名がつき
小さい原因を探す検査をしてもらいました
採血、胎児エコーをするものの、特に異常なし。
原因不明の発育不全と言われました
その後は毎週検診に通いました。
小さいながらも少しずつ大きくなり
成長が見られていたこと
赤ちゃんが苦しいサインが出ていないこと
赤ちゃんの体重が-2SDの基準ラインを下回っていないこと
諸々の判断でギリギリセーフで入院回避してました
しかし、34週の検診で赤ちゃんの体重が
-2SDを下回り推定1300gとなったため、
入院管理となりました
つづく