11月に遂に今日、どうなるのか、
なんて記事を書いてからもう半年くらいかな
久々にブログをみて
とても、初心に戻ったような気分です
結論から言うと
彼は彼のやるべきことをしてくれたよ
それは私の為にではなく、自分のために。
1年半という長い時間、精神と時間を削りまくって
彼は自分の望みを叶えました。
同時に私の望みでもあったけどね
だけどやったー!なんて喜べるわけでもなく。
やはりそれは人として、かな。
私にも罪の意識があるから、かな。
彼が今まで苦労をしていたこと
現に今だって傷付いてること
知っていたからね、喜んじゃダメだなと思ってた
だから気持ちを押し殺してた
だけど1つだけ、思ったのは
もうちゃんと私を見て欲しかった
私頑張ったよ耐えたよまってたよ
そう言いたかったけど言えなかった
わかってほしかった
今までごめんね
もう君が一番だよって
言ってほしかっただけなの
でもね彼はそれよりも
自分がしてきた罪悪感に襲われてた。
泣いてたんだ私の前で
そっかそっか、と思った
私への気持ちよりもそっちか、ってね
そばにいるけどいないような感覚は
ケジメをついたあとでも続いた
そんな状況がわたしを苦しめて
精神的に不安定な日々だった
もうなにも気にせず
2人で幸せになれると思ってたのに
私も私で、いけないことをしていた
罪の意識で自己嫌悪に陥っていた
幸せになりたいのに!
こんなに待ってたのに!
なんで私が泣かなきゃいけないの!
君が一番って言ったじゃない!
いつにもないような情緒不安定が続いていて。
毎月毎月もう離れようもう無理
っていう話し合いになり。
悲しかった
あんなに好きだったのに
あんなに大切に思えてたのに
自分が嫌いだった
普通になれないんだなって思った
私幸せになれないんだなって思った
もう彼は誰のものでもないのに
どうしてこうなるんだって全てを責めた
全てを許せなかった
結局状況と環境は大きく変わったけど
私個人の気持ちとしては
あまり変わらなかった
幸福感を得ることもなく、
どこかいつもぽっかり穴が開いていたかな
ザッとまとめるのそんな感じの、半年間。
心の底から幸せとは言えない日々が
今も続いてます
でも彼が一人暮らししてるから
そこに行けば2人だけの空間ができるし
会いたいっておもえば会いに行ける
そこは、今までできなかったことだから
本当に良かったなって思うな。
ここに載せておけば自分の気持ちも
読み返せるしいいね
これからも、些細なことでも更新していこ