やっふい♪

テスト、


…終わった(・ω・`)



いろんな意味で。



日本昔話「楓太郎」←


むかーし
むかし


先輩に
「この子97点だったんですよ
マジウザくないですかー?」
と、私がぷんすかぷんすか怒ってると

(この子)
「こいつ(私のこと)めっちゃ悪いですよ(・∀・)」

(先輩)
「うわー
むかつくわー(笑)
で、何点なん?」

(私)
「45点です☆」
(これは前回のブログでも書いたはず)


(先輩)
「大丈夫なん?」

(私)
「だから今日再テストだったんですよー」

(先輩)
「あ、おお」


先輩は
のんきでバカなわたくしをちょっぴり呆れ顔で見ましたとさ、
おしまい☆



第2話

おっとりした後輩のYちゃん。
「ふぅ…」

何やらお悩みでもあるのかしら

「どうしたの?」

心配そうに話し掛ける先輩の私
すると、

「いやぁ…テストがー」

と言いかけたところで、

「悪かったの?」

と、満面の笑み…
微笑んであげる私

「一応まんべんなく解いたんですけど…」

「そっか」

解いたんだったらいいじゃねぇか
とか1㎜も思わず、

黒いオーラ…

優しい笑みを浮かべる私


おしまい☆



オチがないとか
どうした?とか
細かいことは気にするな


テンションおかしいから仕方ないさ



じゃあこの辺で、
ばいちゃノシ