映画『悲しみのミルク』2009年ペルー映画主役のマガリ・ソリエルが存在感たっぷりでとても良かったです。ペルーの映画なので異国情緒たっぷりでもう言うこと無い。 全体的な映像と物語とキャスティングがマッチしていて観客を惹きつけてしまう映画ですね。リアルなノンフィクション作品ではなくあくまでもお伽話のような物語です。こんな映画も心を癒してくれますね。(´▽`)オモシロイヨAndroid携帯からの投稿