頼れる行政書士のブログ -3ページ目

お知らせ

今度の日曜日に佐賀市内の夢タウンで「無料相談会」を実施します。

お近くにお住まいの方はどうぞ遊びにきてください。

お茶とか出ませんので水筒持参でお越しください。


時間は10時から15時までとなっています。


今日、世話人の方より予約が4組も入っているので、是非とも来てくれと言われていますが、午前中はいつもの如くバスケットのコーチに行かなければならないので、

又、昼からになりますがと言訳を言っておきました。


みなさんも悩み事とかあったら、私でよかったらお話を聞きますので、遠慮なく

メールしてください。


最近、申告でバタバタしていて、考えることなくブログを書いています。

もっと、役に立つ内容を書かなければいけないと思っていますが、

15日までは申し訳ありません。

さすがは金融庁

調べ物があって、金融庁のホームページを見ていました。

その中に、多重債務者はどういう人がなるかと事例が載っていました。


目に付いたのはリストラで会社をやめて生活苦になって消費者金融から借り入れをした人のパターンでした。


その後、多重債務者にならないためにはと、お決まりのパターンです。

消費者金融と同じ文句です。


お金を借りすぎないようにしましよう。

計画性のある返済計画をたてましょう。


みなさん、こんなことは300%以上も解って借りているのです。


基本的には生活費に消費者金融から借り入れをしたらほとんど返せません。


解っているのに借りてしまう。これが現状です。


金融機関が貸してくれないから、他のところで借り入れをしなければならない。これもまた現状です。


どうせPRするのなら、政府が責任を持って、借りいれできるようにしますと、書くぐらいはしたっていいじゃないかと思うのは私だけでしょうか。


年をとってから、会社がなくなると派遣の仕事もないのが現実です。

自己責任の問題ではないのも事実。





所詮は、他人事。

どうせオイラは公務員。

サボリのわけ

金曜日は夕方からお客さんと打ち合わせのため更新せず。

土曜日は午前中中学校のバスケットの練習試合、夕方から近所の結婚式にお呼ばれして、ヘベロケになって轟沈。

日曜日は午前中バスケットの練習。午後から昼ね。夕方よりお客さんと申告の打ち合わせのため、夜12時帰宅のためヅルしました。


今日は深刻な話で、建築屋さん(大工さん30代)が、もうこのままでは、先行きが不安になるため、親父と経営を交代して、仕事にあたらなければ潰れてしまうかもしれないと思っているので、親父に話をしてくれないだろうかということでした。


確定申告は大赤字でこれが3年も続けばどうしようもなくなることは明らかであるために、本人がえらく考えていました。


折をみて、お父さんに話をしてみると言いましたが、本当に建設業は大変なことになっています。


新聞等で話は出ていないのですが、噂では我が県の県立病院が移転するのを機に民間病院になるらしいという話でした。

私は民間ではなく、社団法人みたいなものになるのではないかと言いましたが、民間病院と言い張りますので、一応納得です。

看護士さんも移行する前に、公務員系の病院をめざしてぞくぞくと退社していて、大変なことになっているとのこと。

今度、3月13日に県病院に行くのでドクターに聞いてみようかとおもっています。」


月間少年ジャンプに記載されていましたが、イギリスでは内科医のことをドクターと呼び他の科の医者はミスターと呼ぶそうです。

アメリカは医者にミスターというとNO、I am DOCTORと言い直すそうです。