今、流行りの育脳ですが、小さい頃から脳を鍛える?そんなイメージをされている方はいらっしゃいますか?

幼児教育におきましては、いろいろな本が出ていますよね。「小さい頃から、何をすれば良いの〜」と思いますか?

 

幼児教育からの大切さは、「やる気」という種を埋めつけてあげる事です。

そして、打たれ強く最後まで成し遂げる力というものをつけて行く事です。やる気は、自分から興味をもったり、自ら、問題を認識したり。まさに、イマージョン教育から興味を持ったり、学研教室の自学自習から、「この問題解いてみようかな。」と感じたり。子どもの「主体性を伸ばす教育」です。自分が主体的に考えて、自分らしく意思決定をする事ができる子どもたちを教育して行くということは大切なことだと思います。もちろん、私たちは、適切にアドバイスや手を差し伸べることは大切ですが、全てを与えすぎないことも大切ですね。そして、「学習習慣をつけて行くこと」、毎日の生活の中に、英語の時間があったり、宿題をやる時間があると良いですよね。ABCでは、小学生

のお子様には、少しながら、宿題を持たせております。そして、毎日の習慣がとても大切  

な、学研の宿題なども私たちに、実力がとてもついて来ることも教えてくれています。

そして、常に、チャレンジする心、最後まで諦めない心を育成して行くこと、英検に

合格できないから諦めちゃうんではなく、何度も何度も、チャレンジする心が必要ですね。

学研も難しい問題をわかるまで問題を解いて行くチャレンジ精神を持つ事が大切ですね。と、

私も自分が考えたように文章を書きましたが、参考書籍は、

「一流の育て方―ビジネスでも勉強でもずば抜けて活躍できる子を育てる」

ムーギー・キム;ミセス・パンプキン ダイヤモンド社 (2016年2月18日)

興味があったら、読んで見てください!!