今日はオーストラリアについて地元の小学校で発表をします。
いろいろ昔の写真を見ながら、考えていました。何を話そうかな。先ず、あいさつをしないといけないんですね。
英語で「こんにちは」は、Hello!ですけれど、オーストラリアでは、Good day, mate!!これも、発音はグッドデイではありません。どちらかと言うとガッデーマイトみたいな。はつおんですよね。
そして、メイトを必ず分の後につける。このMateという言葉は「友達」という意味です。
Mateは本当にオーストラリア人はいつも使います。
ケンカをするときも使います。「お前がいけないんだろ!!メイト!」 「ちがうだろ、お前がいけないんだろ。メイト!!」と必ずメイトがつきます。語尾に、「友達」がくっつくので、マジでケンカしているんだろうか?と思いますが。
さて、オーストラリアでは、なんでも、短く省略します。
ブレックファースト(朝ごはん)は、ブレッキー
Have you had a breaky already?
ビスケット biscuit はビッキー
Would you like some bikkies?
コックローチCockroach(ゴキブリ) は コッキー
これには、イギリス人はびっくりで、同じ英語を話しているとは思えないとおっしゃる方もいます。オーストラリア英語はとても面白いですね。
ただ、日本人にはイギリス英語同様非常に、発音しやすいかもしれません。
オーストラリアでは、よく "She will be OK,"とか、”She will be all right"と言います。意味は、「大丈夫だよ。」です。が、大丈夫だと言われた時は、大丈夫じゃないですよね。
一度、”She will be OK, it's only takes 5 mins to fix this."と車屋さんで言われたことがあります。「大丈夫だよ、5分で終わるから。」という意味です。
なんと、2時間以上車やにいたので、 "It was the longest 5 mins that I ever experienced in my life."「人生の中で、一番長かった5分だったよ。」と言ってやりましたけど。
オーストラリア人はなんでも、真剣に会話をせず、必ず、冗談を混ぜながら話すので、ああ言ったら、こういう、という戦術を考えておいた方がよいかもしれません。
ABCインターナショナルスクールでは、素早い突っ込みコメントも教えていますよ。面白い会話が沢山で、大笑いしています。是非、足を運んで、いっしょに笑ってみませんか?

いろいろ昔の写真を見ながら、考えていました。何を話そうかな。先ず、あいさつをしないといけないんですね。
英語で「こんにちは」は、Hello!ですけれど、オーストラリアでは、Good day, mate!!これも、発音はグッドデイではありません。どちらかと言うとガッデーマイトみたいな。はつおんですよね。
そして、メイトを必ず分の後につける。このMateという言葉は「友達」という意味です。
Mateは本当にオーストラリア人はいつも使います。
ケンカをするときも使います。「お前がいけないんだろ!!メイト!」 「ちがうだろ、お前がいけないんだろ。メイト!!」と必ずメイトがつきます。語尾に、「友達」がくっつくので、マジでケンカしているんだろうか?と思いますが。
さて、オーストラリアでは、なんでも、短く省略します。
ブレックファースト(朝ごはん)は、ブレッキー
Have you had a breaky already?
ビスケット biscuit はビッキー
Would you like some bikkies?
コックローチCockroach(ゴキブリ) は コッキー
これには、イギリス人はびっくりで、同じ英語を話しているとは思えないとおっしゃる方もいます。オーストラリア英語はとても面白いですね。
ただ、日本人にはイギリス英語同様非常に、発音しやすいかもしれません。
オーストラリアでは、よく "She will be OK,"とか、”She will be all right"と言います。意味は、「大丈夫だよ。」です。が、大丈夫だと言われた時は、大丈夫じゃないですよね。
一度、”She will be OK, it's only takes 5 mins to fix this."と車屋さんで言われたことがあります。「大丈夫だよ、5分で終わるから。」という意味です。
なんと、2時間以上車やにいたので、 "It was the longest 5 mins that I ever experienced in my life."「人生の中で、一番長かった5分だったよ。」と言ってやりましたけど。
オーストラリア人はなんでも、真剣に会話をせず、必ず、冗談を混ぜながら話すので、ああ言ったら、こういう、という戦術を考えておいた方がよいかもしれません。
ABCインターナショナルスクールでは、素早い突っ込みコメントも教えていますよ。面白い会話が沢山で、大笑いしています。是非、足を運んで、いっしょに笑ってみませんか?
