今日の小学生、中学生のクラフトアクティビティーはカルトナージュでバインダーを作りました。
バインダーは普段学校でもおうちでも使えるので、非常に子どもたちは喜びます。今回もとても力作が誕生し。とてもきれいにできました。
英語で、説明を聞きながらステップバイステップでバインダーを組み立てていきます。子どもたちの中には、とても器用でどんどん進む子もいれば、慎重に慎重を重ね、きれいに仕上げていくお子さんもいらっしゃいます。英語で説明されているので、そのお子さんが言われていることをちゃんと理解して、言ったことを行っているという先生の意思表示も英語で行います。子どもたちと先生の連携、そして、先生が大丈夫よ、ちゃんとやっているわよという温かい言葉で、子どもたちは、自信を持って次のステップへ進みます。
確かに、英語検定試験の問題を解けば解くほど、テストの点は上がるでしょう。私たちも時間をかけて説明したりしますが、でも、クラフトなどをしながら、先生が、「大丈夫よ。ちゃんとしたことやっているよ。」 "You are all right. You are on the right track."などと、言葉をかけて自信を持たせてあげれば、子どもたちの意識も、これで良いんだ、案外簡単じゃない。どんどん学習意欲が増えると思います。そんな体験を大切に英語を教えています。





バインダーは普段学校でもおうちでも使えるので、非常に子どもたちは喜びます。今回もとても力作が誕生し。とてもきれいにできました。
英語で、説明を聞きながらステップバイステップでバインダーを組み立てていきます。子どもたちの中には、とても器用でどんどん進む子もいれば、慎重に慎重を重ね、きれいに仕上げていくお子さんもいらっしゃいます。英語で説明されているので、そのお子さんが言われていることをちゃんと理解して、言ったことを行っているという先生の意思表示も英語で行います。子どもたちと先生の連携、そして、先生が大丈夫よ、ちゃんとやっているわよという温かい言葉で、子どもたちは、自信を持って次のステップへ進みます。
確かに、英語検定試験の問題を解けば解くほど、テストの点は上がるでしょう。私たちも時間をかけて説明したりしますが、でも、クラフトなどをしながら、先生が、「大丈夫よ。ちゃんとしたことやっているよ。」 "You are all right. You are on the right track."などと、言葉をかけて自信を持たせてあげれば、子どもたちの意識も、これで良いんだ、案外簡単じゃない。どんどん学習意欲が増えると思います。そんな体験を大切に英語を教えています。




