小学5年生頃

いつも小さ過ぎて入らず、その先の行為が気になっていた自分

子供が出来てしまういけない事という認識だけはあったが、どうしても気になる

そんな事を相談できる人なんていない    と思ったがいたのだ

そう。放火騒ぎを起こしたネグレクト児童の火事くん。

火事くんは3つくらい年上だったかと思うが、尻から血が出て困っているとか、父親が母親に覆い被さって何かをしていたとか、

家の恥ずかしい事情を小学生の自分に話してくれて、この人なら話せると思ってしまったのがヤバかった

実際、火事くんも妖怪だった


火事くんにその先が気になると言うと「教えてやるから家においでよ」と誘われた

母と親友だった子からは火事くんは、小さい子が好きでおかしい人だから見てはダメだと聞いていたが好奇心の方が勝り付いていってしまった


家には誰もいないし、最近お母さんも誰も帰って来ないとの事 

それって最高じゃんと思った自分

これなら母にバレずに叱られないと思った 歪みまくりw

それから火事くんに脱がされ、初めてフェラを教えられ口の中に出された

その日はそこまでで門限が近かったので、急いで帰った

親にバレず安堵して寝た


翌日、学校が終わるとまた火事くん家へ行った

そして遂に挿入されてしまうのだが、メチャクチャ痛かった

痛過ぎて上手く歩けない

これはマズイと思い、帰り道でわざと転んで膝を血まみれにして帰った

偽装工作で股が痛い事を誤魔化しバレなかった事に安堵して寝た


痛いのはおかしいと思い、気持ちよくなるための研究を心に決めたビッチな小学生の自分 バカすぎ