自分が相手の立場だったらどうしてほしいか。を第一に | 琴子のブログ

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フランクフルトがしって掴んだら一本パックから飛び出てしまった。
情けない...申し訳ございません。取り替えさせて頂きます。落としたパックは捨てる。

あとポイント券挟むヤツ盛大に落っことしてお客さんの方向に落としてしまった。
申し訳ございません!怪我させるとこやった...
クレームになっても致し方ない

固定観念に縛られてないかを常に意識。
仕事のときはプライド捨てる。

速く対処しなきゃ...という焦りでいっぱいになって問題解決に意識を向けれてない
速く対処する方法ではなくお客さんに満足してもらえる方法を優先的に考える
自分がお客さんの立場だったらどうしてもらえたら満足か。

仕事のときは「速く対処しなきゃ...」とか「怒られるかも...」という思考は捨てる。「みんな優しいから大丈夫」と言い聞かせる。
何より優先すべきは自分がお客さんだったらどうしてほしいか。どうしたら満足してもらえるか。ここを第一に考えれば大きく失敗することはない。
速くしなきゃとか怒られるかもっていうのは自分自身に目がいってる。
こうなったらこうという固定観念に縛られてないか気を付ける。

つまり失敗の原因②固定観念に縛られているはお客さんではなく自分に目が向いているから失敗するのだということ。
というか失敗の原因大きく言うと全てそれ。
自分に目が向いてしまっていること。
お客さんに目を向けていればまずこんな罪悪感の残る失敗しない。
コミュニケーション不足もお客さんのこと考えればきっちりやらなきゃって思うからコミュニケーションとるはず。
お客さんのことじゃなく自分に目を向けてるからコミュニケーション不足が生じてる。