「早いなあ。もう終わったん?」
「あ、はい。みんな優秀なんで。」
「いやいや、優秀やから早いとは限らへん」
「はい、そうですね。すみません。」
「これとこれは女の子。これは男の子。これは山まで書いてるとこがポイント。雪かかってるし冬かな?人一杯書いてるし木もいっぱいあって賑やかな印象があるな。これはサイズを揃えてるのがポイントやな。全体的に寂しい印象があるな。小さくて。この絵はリアルやな。想像力豊かやな。ストーリーがありそうな感じがするな。誰かに手を降ってるな。これは家がでかいな。二階建てやな。サイズ感がリアルやな。これは左側が空いてるな。でも2枚目は全部大きく書いてる。窓も増えてる。ベンチに座ってた女の子が立ってるし笑ってる。制服着てる。書いた人も女の子かな?」
って言えたら良かったな➰ー
ツバキサーン
それから今日は英語で訳したまんま書いたのに1点ひかれてたことをいいにいった!
そしてなおしてもらいました
良かった良かった
緊張した
けど言ってこれから気を付けてもらわなあかんし
こんなちっちゃいことで言うのすっごい点数ほしいみたいで他の人は良いやんべつにそんなんまじめやなあとか言いそうやしカッコ悪いと思って最初は言わんとこう
言わんのが普通だと思った
でもね、これは点数の問題じゃない
気持ちの問題やねん。言う権利あるねん。何でなすがままにならなあかんねんやってね
言うキャラやないしなめられるキャラやし説明下手やし私はできんと思ったけど
これは間違いなら間違いでもよかった
聞きたかった
納得できないから
だって私わざとそうしたんだもん
プリントに書いてあった簡潔な訳を...と思って
私、これを言えてスッキリした
満足した
そしてプリントのやり方もみんな写してて私も写してたけどただ写すだけじゃ眠くて自分で解いたら意外とできて楽しくて
流されちゃダメだと思った
あーとーはー椎間板ヘルニア
あとできる人がやればいいんだと思うんだよね
それが自然の摂理だと思うんだよね
無理してみんなに同じことさせようってのは違う