Tくんと話せなかった…
Tくん目の前に大体2メートルくらい先にしかも周りに誰もいない
これ以上のチャンスはないッてくらいのチャンスだったのにバカ!
そのとき私のなかに何がよぎったか
(何しゃべればいいんだ…
やっほーって言ってから沈黙が続いて気まずい雰囲気になるに違いない。
それで私は焦って暗い話やおもんないはなしをして、こいつおもんないし暗いな…
そう思われるんやきっと
あぁ…やっぱり無理や…)
とまあこういう思考回路が一瞬で出てきました
そして後ろはついていったものの車両まで同じのに乗るのはさすがに抵抗があり
ぎゅうぎゅうの車両で我慢を強いられた
ナンセンス!
次またチャンスこないかな(T^T)
とりあえず距離縮めんと
あー今からバイトいやや…(T^T)
しんどい…(T^T)
でもちゃんと行く(T^T)
ほなね