一秒が一生を壊す
今日は環境についてのお話です。
地球が宇宙に誕生して、
これから消滅すると考えられるまでの時間を人の一生に例えると
人類が誕生してから現在に至るまでの時間は
そのうちの
一秒にも
満たないそうです。
ところが
人はもう既に、
これまでに育まれてきた自然を
半分以上食い尽くしているのです。
まさに
この一瞬が
地球の運命を揺るがしています。
うーん、恐ろしいですね…
地球が宇宙に誕生して、
これから消滅すると考えられるまでの時間を人の一生に例えると
人類が誕生してから現在に至るまでの時間は
そのうちの
一秒にも
満たないそうです。
ところが
人はもう既に、
これまでに育まれてきた自然を
半分以上食い尽くしているのです。
まさに
この一瞬が
地球の運命を揺るがしています。
うーん、恐ろしいですね…
チャンスを掴む土台
正直者は馬鹿を見続けない。
素直であること、
正直であることは
チャンスを掴み取るために必要な土台となる部分です。
チャンスを掴み取るまでのプロセスには
①チャンスを引き寄せる
②チャンスを掴む
この2つの段階があります。
①チャンスを引き寄せる
チャンスって、どこからやってくるのでしょう。
友人、親戚、恩師…
そう、チャンスの9割は
人とのご縁からもたらされます。
この「ご縁」って
信頼関係があってこそ生まれるものです。
信頼関係。
これは相手に対して素直なマインドをもつ事が鍵となります。
②チャンスを掴む
「チャンスの神様は前髪しかない」
チャンスはナマモノです。
すぐに掴み取らなければ、
行動を起こさなければ
永遠に戻ってくることはありません。
疑い深い人って
考えてから行動するまでの時間が長いんだそうです。
更に、常に疑うことが習慣になってしまうと
判断力が麻痺してしまい、
チャンスがそこに有るのかどうかさえ
判らなくなってしまうのだそうです。
チャンスを素早く掴む。
ここでも
素直であること、正直であることが鍵となるんですね。
実際、成功されている方って
根っこの部分が正直な人が多い気がします。
だからこそ沢山の人が付いて来て、
沢山のチャンスに恵まれるのです。
素直・正直であることは
成功の決め手とまでは行かないかもしれませんが、
そのために必要なファンデーションとなっている事は
確かです。
究極の速読法②
活躍しているビジネスマン方は
時間の無い中で
「仮説」を立ててから本を読む。
その究極の(極端な)方法をお伝えします。
以下からが手順です。
①著者の思想をとらえる。
→
プロフィール、前書きなどをざっと読んで、
著者の背景から
作者の総体的な考え方を予想・確認します。
②目次から、知りたいテーマを選ぶ。
③テーマのオチを予想する。
→
①を基に、②で選んだテーマの結論を予想します。
④答え合わせ
→
そのテーマが書いてある章の
一番最後の段落に目を通し、
自分の予想と実際の答えが合っているかを確認します。
(仮説が間違っていた場合)
⑤正解にいたるプロセスを予想する。
→
本にある「答え」を基に
どうしてその結論に至ったのか、
その過程を予想します。
⑥答え合わせ
→
仮説が本と合っているのか、
5~10ページ単位で
本を捲りながら確認します。
以上の繰り返しです。
もし
仮説が間違っていたら、
答え合わせの作業を
更に細分化していきます。
情報収集が目的の読書なら、
一冊10分以内で読み終わりますよo(^-^)o
時間の無い中で
「仮説」を立ててから本を読む。
その究極の(極端な)方法をお伝えします。
以下からが手順です。
①著者の思想をとらえる。
→
プロフィール、前書きなどをざっと読んで、
著者の背景から
作者の総体的な考え方を予想・確認します。
②目次から、知りたいテーマを選ぶ。
③テーマのオチを予想する。
→
①を基に、②で選んだテーマの結論を予想します。
④答え合わせ
→
そのテーマが書いてある章の
一番最後の段落に目を通し、
自分の予想と実際の答えが合っているかを確認します。
(仮説が間違っていた場合)
⑤正解にいたるプロセスを予想する。
→
本にある「答え」を基に
どうしてその結論に至ったのか、
その過程を予想します。
⑥答え合わせ
→
仮説が本と合っているのか、
5~10ページ単位で
本を捲りながら確認します。
以上の繰り返しです。
もし
仮説が間違っていたら、
答え合わせの作業を
更に細分化していきます。
情報収集が目的の読書なら、
一冊10分以内で読み終わりますよo(^-^)o