こんばんは。
世間はお盆。
今日は、日航機123便事故の命日ですね。
日航は悪く無いのに、日本の記者は日航のパイロットとか非難する人がいてるみたいですね。
悪いのは、アメリカのボーイング社とか、123便に弾当てた側でしょ?
大体、ブラックボックスの音声公開しないとかワケわかんないし。
都市伝説の推測が進んでも当たり前でしょう?音声公開しないし。
それに、飛行機のエンジンとか頑丈なのに壊れてたっていうのも納得出来なかったしなぁ…。
ずっと、「?」に思ってたんですよね。
でも、森永卓郎さんが言ってた「撃墜された」っていうのは、なるほど~と妙に納得しましたね。
嘘って、辻褄が合わないから「?」になるけど、真実って自然と納得しちゃうんですよね。
でも、証拠とか無いから、なんとも言えないですけど…。
本当、プラザ合意の為の陰謀(都市伝説)が本当だったとしたら、巻き込まれた人が可哀想だ…。
123便の犠牲者にご冥福を…。
そうそう、今日は、ネット記事で、「新幹線に乗り遅れた親子が新幹線を止めた」というもの。
出展:YAHOOニュース
母親とみられる若い女性が、スマホで500系車両の動画を撮りながら、息子とみられる男児と一緒に走って行く。
新幹線の出発がアナウンスされたらしい。続いて、ドアも閉まったとみられ、女性は、両手を振って悲鳴を上げる。
黄色い線の内側に入ったため、女性駅員が、アナウンスで声を上げる。 「発車します。列車から離れて下さい」
女性は、ドアを叩くような仕草を見せ、男児も、両手を振ってアピールした。それを見た駅員は、「列車から離れて下さい」と繰り返す。
すぐに新幹線は、走り始めたが、親子で走って追い駆ける。なおも、女性は、黄色い線の内側から出なかった。 「列車から離れて下さい、離れて下さい」
駅員は声を上げたが、女性が何か叫びながら駅員近くまで来ると、新幹線は、緊急停止した。
記事抜粋
外国人なのか?と思ったが、どうやらそうではないみたいで。
母親の女性は新幹線も乗った事ないのかな?と疑問に思ってしまった。
(普通の電車みたいに、すぐ開けてくれるのと新幹線は違うものね。ってゆーか、乗り物に対していつも「ちょっと遅れても大丈夫だろう」的な甘い考えを持つ事自体間違ってると思うが…。)
新幹線は分単位で次々来るから、ドアが開いたら速攻乗らないとすぐ閉まってしまうし、座席に座ったと思ったらすぐ発車するから、いつも「乗り遅れたら怖いな~」と思っていたが。
小学生の頃、毎年田舎に夏休み帰るのに新幹線に乗ってたので、母親(大抵母親と子供が先に田舎に行ってた)が、「新幹線が来たらすぐ乗らないと、すぐ発車しちゃうからね!」とホームで待っている時に言われたものだけれど…。母親は、私達姉弟の手を母が両手で持って、ドア開いたら一緒に乗せてた。子供なんてすぐはぐれちゃうものね。
あと、学校とかで、「10分前行動」とか教えてないのかな??
ってゆーか、大人になってもギリギリの時間行動する人がいるなら、「30分前行動」とか小学校から教えたほうが良くない??
今は、発達障害者が増えているんだから、グレーゾーンの人も多いなら、そういう基礎行動を学校で教えないと危ないのでは?
とゆーか、JR西の対応、神対応!!!!^▽^
だって、新幹線の写真撮って乗り遅れた人をいちいちドア開けて乗せてたら、時間いくつあっても足りないし、他のお客さんに迷惑だし、他の人もやり出す可能性大だし。
私は、新幹線の写真撮りたいなら、新幹線なんて何分毎とかでいっぱい来るんだし、もっと早くからホームに来て、自分達の乗る新幹線より前の新幹線を撮るとか工夫すればいいのに…とか思う。
それはやっぱり母親が考えないといけない事だったとは思う。
あと、乗り遅れたら、新幹線のみどりの窓口なりで、違う号の新幹線に変えてもらえるかどうか聞くとかね。
この止まった新幹線は5分遅れで出発になったらしいけど、5分でも、後の新幹線にすごい影響出ただろうなぁ…。
罰金ものじゃない?普通は…。
でも、日本はそこまで厳しくしないかも、だけど^^;
公共機関で働いてる皆さんには感謝です。
登山も、毎年凄い遭難者出てるし、早く救助隊有料になる事を祈ってます。
登山する人は、強制的に保険に入らないといけないとかにして、保険入ってない人は救助行かない、としたほうがいい。
外国人だったら、その国の総領事館に連絡してもらって、お金を払えるかの交渉は総領事館にしてもらってから、救助要請を日本が請け負う形にしないと、救助隊の人も可哀想だよ。
山なめたりしてる初心者とか、山菜採りとかで遭難する人も多いし(*´Д`)
海とかもねぇ…。
台風来てるのに海入る人もいたり。
大体、お盆からはクラゲとか出るから海入るな、ってよく聞かない?
川とかも、お盆は向こうの人が呼ぶから入るな、とか言われてた。
でも、まぁ、確率の問題かも…。
毎年、海や川や山登りしてる人は、どこかで水難事故や遭難に合う確率は高くなる。
子供がいれば特に、行く頻度は多くなるし、危険も増える。
母はそういう危険ポイントを小さい時から全部教えてくれて。
記憶力の悪い私は、なぜか全部覚えてる。
不思議だ…。
子供の脳だから記憶に残りやすいのか?
いや、きっと生きるのに必要な事は覚えるのかもしれない。
勉強は駄目なのにね。
