その壱。
日曜日の日中にお洗濯して〜
天気も良かったのでベランダに干そうかと
行ってみたら
ベランダの地面に散乱している衣類。


記憶を辿る



辿る



辿る



蘇る記憶


そういや
一週間前も同じように洗濯物をベランダに干したっけな〜



this is one week before 洗濯物!

怖い!自分が怖い。
この一週間、一回たりとも洗濯物を取り込み忘れた事など思い出さなかった自分が怖い。


ツナシにも引いた顔されたw





その弐。


4月に福岡に転勤になった会社の方が、
明太子を送ってくださった。
親切に一人一人小分けにしてある明太子。

冷蔵庫に保管しているので
帰るときに忘れないようにと、一斉メールもきました。
(ちなみに冷蔵庫は事務所を出てすぐのところにある給湯室にある。)


私は念には念をと、付箋に「明太子」と赤字で、書きデスクの目立つところに貼った。


帰り際、ロッカーで荷物をまとめ帰ろうとしたところ
事務所の出口あたりで女性社員に声をかけられた。
「明太子忘れないようにね〜☻」と。

吉田「そうだ!ありがとうございます。楽しみですね!明太子☻!お疲れ様でした!」
事務所を出て颯爽と
帰る私。




帰宅途中に明太子を忘れたことに気づく。




アホか!_| ̄|○


次の日女性社員に苦笑いされたw



自分が恐ろしい、、、、