だいじな
だいじな
先生や
いままで
なんにんか
であった
ひとが
あのころは
気付かなかった
優しさや
愛を
くれた
わたしを
守ろうと
してた
泣いて
泣いて
毎日
泣いて
前なんて
むけなかった
そんなとき
教えてくれたこと
みーちゃん
は
繊細
で
敏感
でも
それは
とってもいいこと
センスがあること
いまの
わたしが
もう少し
成長して
安定したら
おんなじ
きもちで
しんどくなってる
子の
きもち
ちょっとは
きもちわかる
大丈夫だよ
って
言って
あげれる
かもしれない
わたしも
なんとか
いきてるよ
幸せだよ
って
そんなことを
夢みてる