彼女が
いるなんて
知らなくて

それなのに
あんなこと言ったり…
こんなことされたり…

その気にさせて

全然知らない私は
大好きだったから
信じてて…

お部屋にも行きたかった。
一緒に料理を作ったり
お泊まりしたり

旅行や
いろんなイベント出かけたり

春には、桜を見て
夏には、ひまわりを見て
秋には紅葉
冬には…
冬はいいや、寒いから笑

さまざまなな景色を見に行きたかった。

あちこちに美味しいものも食べに行きたかった。

そう、普通に
普通の恋人達がしてる事したかった。

ひとつも叶わなかった
でも、そのころ私の子供も小学生だったから
あまり自由に動けなかったし

そのうち大きくなったら行けるかなと、
楽しみにしてた。

そんな私の気持ちを踏みにじり

彼女のいた、おっさんは
彼女に私の存在がバレた時
あっさり切った。

たまにするデートは、楽しかったけど
どんなつもりでつきあってたんだろう。

そして、そのあと、
ブログで
彼女にさんざんバカにされて…
普通、勝者は、敗者に優しいものだけどね…

何も叶わなかったこと
それが悔しい…

すべてを叶えたてたの女が憎いし
あんなに酷い言葉投げかけたこと、あんなに酷いことした事にムカついてる。

この気持ちはずっーーと、ずっーーーと
消さないでいるわ。
腹立つから。


あなた達の幸せは、
こんなに、辛く悲しく
悔しい

思いをしている人の
上に
成り立っていること

あの人らは
わかってるいのかね…