博多店の「あなご重 やまと」が7月にオープンして3か月、

今回はいよいよ夜のコース料理を始めたということで役員2人と訪問しました。

 

今回の、「酔心」という名前無しでの、しかも初めての博多での出店は、今まで広島で酔心として出店したのとは全く違います。

酔心の知名度(酔心としての歴史)がどれだけ凄いのか改めて感じさせられます。

広島で酔心を知らない人がいない、これは社員の皆さんにも「酔心の社員」ということには自信をもってもらいたいと思います。

ただ、逆に、それならばなおさらこの店を博多で成功させたいと思うようになりました。日々考え、新メニューの開発、今回のような夜の営業など色々挑戦していきたいと思います。