One life 命をつなぐ物語の映画 を見た方もいらっしゃると思うのですが
同じ BBC制作の
「 LIFE 生命という奇跡 」 を鑑賞しました
見たことの無い生き物や、
ものすごい映像に
「 え? 」「 すごい! 」 など・・の言葉が思わず声が 出てしまいました。
一体どうやってこんな撮影ができたのだろう・・なども考えていました。
鳥や、昆虫、魚、哺乳類、植物 など・・
地球上のそれぞれの場所で

それぞれの 生き物の サバイバル劇

まずは 命。
生きる為
空腹を満たす為
親が子供を守る為
子孫繁栄の為
仲間同志協力しあいながらの行動

ある意味、人間社会に共通するような物もありました。。

そしてそれらの子供達
生まれてきて だれも教えてくれないのに
生きるすべを もう すでに知っていたり・・
本能 と、言うものはすごいと感じました。
人間も 少しでも 自分達の生活をよりよくする為に
少しずつ 変わっていく環境(変えていく環境)
そのため、
抵抗できず、消えていく動物達もいる。
絶滅寸前になり保護される動物達・・
どんな小さな生き物を見ても ドラマがあるんだなと思うと
生物に関する見方が変わりそうです。
「 すべてはこの地球と繋がっている 」という言葉
そして
「 これは動物達の物語でなく、私たちの物語だ 」
と、いうナレーションの言葉が まだ 体に残っています

連休の方も、お仕事の方も 良い日を過ごせますように
