R7年11月ルネッサンスダナン宿泊。


友人達と4ベッドオーシャンフロントプールビラに2泊宿泊。


1泊6万円くらいか。


4で割れば問題ない。


問題は雨季である事。でもやはり、雨季は安いし空いている。


立地はダナンから45分くらい。


世界遺産ホイアンの川くだった河口。


ホイアンからはタクシーで10分。

シャトルバスも出ている。



部屋は居間が吹き抜けで、プールは4✖️10程度。





居間は10人くらい座れるソファー、







ダイニングテーブルは8人座れる。



キッチンもあり料理は作れる。


キッチン裏にトイレ。


寝室は1階に2部屋、2階に2部屋。


1階、2階共にほぼ同じ作り、広さ。


ダブルベッド部屋の1.2階が海正面の部屋。


私は海見える方の一階に





本館にサウナ、ジャグジー。無料






サウナはドライとミスト。


中々広い。


朝食も素晴らしい。









世界遺産ホイアンにはシャトルバス。無料。


I日5往復程度か?


しかし、台風で水没していた。




そんなんで2泊滞在。


中々良いホテルでしたが、ダナンまでは遠いな。


ホイアンは10分で行けるが。

R7年10月ベトナムホイアンmoire宿泊



連休絡めてホイアンでも行くかあー、とJALエコノミークラスをセールで予約。


直前まで座席指定不可!


しかし、今年は久々修行して80回搭乗。


jgcプレミア!取得済み。


早めに土曜日仕事の後チェックイン。


01時30分羽田発ホーチミン行き。


しかし!久々ファーストクラスラウンジもこんなんだっけ?


まあ、人が少ないのは良いが、エミレーツやシンガポール、エディバドと比べると飯の質が2ランクくらい低い。


ビジネスラウンジに毛が生えただけだな。


まあ、靴磨きとか、雰囲気は良いが。


上の階のバーなんて、カクテルは2種類だけ!


ダメだな。もう修行はしない!


で、エコノミーで苦痛を味わいながらホーチミンへ。


第三ターミナルまではシャトルバスで10分。


ベトナム航空でダナンへ。


ダナンからは送迎予約で貸し切り2000円弱。


安!


45分でホイアンに到着。


Vignette Collection Moire Hoi An


世界遺産ホイアンでNO1の立地ホテルではないか?


対岸には世界遺産のホイアンの街並み。



尚且つ、ihg系列。




川沿いに長細く建つホテル。


景観にマッチ!


1番右の小さいビラがプール付き二階建てビラ。


ここに3泊。


部屋は一階に居間、トイレ、シャワー、プール。










何か届いた。ウェルカムアメニティ?





二階は寝室、バスルーム、トイレ。












いいね!


庭からホイアンの街並みが。




橋渡るのが面倒なので、ホテルが渡し船を。


時間が決まってて1人500円なので、いつも居る船をチャーター。


灯籠流し込み、20分周遊付きで2人で9ドル。


8ドル位にはなるだろう。


旧市街では、おいしく食べれるのは、2軒!


まあ、間違い無い店は2軒。


1.侍食堂

日本人オーナー


2.グッドモーニングベトナム

イタリア人オーナー


ヤリー工場で色々作ったり、ダナンに海鮮食べに行ったりで、3泊。


朝飯は和食ないが、こんなもんだろう。








R7年9月男鹿半島.帝水宿泊


侂桜の後は男鹿半島の帝水へ。


GAO水族館の丘の上。


角館からは90分かな。


3時にチェックイン。




やはり、車まで荷物を取りに来てくれた。


サロンを抜けて右奥が部屋。


1階には5部屋。全て半露天風呂付き。


2階は不明。












貸し切り風呂か4つ。

他小さい浴室が男と女。





露天風呂以外は見るだけで充分。


ウェルカムドリンクは5時半までサロンにて。


部屋の窓を全開にして、温泉を楽しむ。





で、夕飯。


個室じゃ無いのかあー。せめて衝立なり欲しいな。












爆睡。加湿器専用機備え付けは嬉しい。


朝食





食事は侂桜よりかなり落ちる。


眺望は素晴らしい。


ラウンジで自由にコーヒーなりを楽しめるのは良い。


サービスも一流であった。


再訪は値段次第か?

R7年9月秋田角館.侂桜宿泊


どこか良い旅館はないか、と検索。


秋田の角館に10部屋のみの良さそうな旅館を発見。


料理は分とく山監修。ミシュラン星付きの素晴らしい日本料理屋で数回行った。満足した記憶。


で、3時前にチェックイン。


車を停めると係の方が直ぐに荷物を。






素晴らしい雰囲気。




ウェルカムドリンクと茶菓子。




暫くすると、お部屋にご案内しますと。


荷物を持ってもらい部屋へ。










全て同じ作りの部屋が5部屋、5部屋並んでいる。


半露天風呂も大きい。


貸し切り露天風呂が一つ。




いい!


夕飯










前半は素晴らしかったが、後半は、、、。


で、爆睡。


朝食






中々、値段も高いが素晴らしい雰囲気であった。


また来よう。

すすすR7年9月ウィーン③レンタカー事故


ウィーン到着2日目、マウトハウゼン収容所に行こうとレンタカーを走らせる。


高速は130キロ制限。


トラックも100キロ以上で走り!130近いスピードの大型トラックも。


自家用車は130キロ規制だから、当然20キロオーバー続出で150.160キロ出してガンガン抜いていく。


市街地と違い、標識はわかりやすいが、、。


皆早くて怖い!





で、130キロで3車線真ん中を楽しく走っていると、ん?警告灯が!


タイヤの空気圧かな?


などと、動画でもと撮りながら走っていると、、




突然のバースト。


ハンドルが急に取られ、バックミラーにはタイヤが転がるのが見えた!


130キロ走行中のバーストは恐怖でしかない!


タイヤはずれたかあ〜。位しか思いつかない。


で、路肩に停めて、100メートル手前の車線内のタイヤをどうするか悩んでいると、後続車が次々とタイヤを巻き込んで、凄まじい音!


あっと言う間に、100メートル後方のタイヤが、50メートル前方の路肩に飛ばされた。


しかし、タイヤはバラバラ。


細かい破片をやはり後続車が次々巻き込む。


やばいな。


トランクを開けると、新車だけにビニールに入った赤色板が。


同じく、黄色い安全チョッキ。


発煙筒はないので、安全チョッキ着て、赤色板を100メートル手前に。


で、路肩外へ。




トラックすごい。


しばらくすると、警察が。


近くのSAに誘導。何とか自立走行は可能。


警察官は当然、ドイツ語しか話せません。


やばいな。


レンタカー会社に電話してもらう。


もちろん、レンタカー会社の担当もドイツ語のみ!


SAのトイレ前で、あとは待ってろ的なドイツ語で。






10分して、修理屋到着!




ドイツ語かい!


トランク開けて、予備タイヤが無いのを確認して、ジャッキアップしないとダメだから、待ってろ的なドイツ語を身振り手振りで。


待つ事1時間。


やっと来たー、レッカー車


当然、ドイツ語のみ。英語は諦めました。




そこから次の出口でUターンして、更に次の出口で降りて、下道15分。


修理屋に到着。てか、プジョー、日産のディーラー。


少し待たされて、交換のタイヤが無い、入荷は水曜日だと責任者から片言の英語で。


レンタカー会社に電話。担当と話してもらう。


すると、2時間後に代車が来るから待ってろ!と。


近所のマックに行ったりで過ごす。


2時間後、来ましたあ〜代車。


また、プジョーかあー。


赤いプジョー308オートマ、ディーゼル。






その後、最終日まで快調に運転。


帰りはウィーン空港で給油、返却。


給油は先に入れてコンビニ窓口で給油口の番号言って支払うシステム。


返却は借りたビルの一階へ。全てのレンタカー会社が同じ掃除業者を使っているようだ。


フルで保険入ったから、追加はゼロ。


ドイツ語圏だからか、全てが機能的で合理的。


ツアー高いし、またヨーロッパではレンタカー利用かな。