前回の投稿でコメントがあったので、私の初めてのソープ体験をお話します。。


今までの記事を呼んでる人ならわかると思うが、私は無類のおっぱい好きである。

そのおっぱいが大好きな私が最初に選んだお店は

「ボインホーテ」


その名の通りおっぱい星人は行かないと行けないというような店名の所へ行きました。


今回はソープデビュー戦ということもあり「フリー」で入店。 

少し緊張しながら待つこと数分、目の前に現れた彼女は……正直に言うとパネル写真より結構ぽっちゃりとした体型でした。


ですが、それがかえって最高の展開を生むことに・・・


その溢れ出る包容力と柔らかそうなボディラインに、一瞬で心が惹きつけられました。




部屋へと向かう階段で、彼女からそっと手を繋いでくれました。


​部屋に着いてからの少しのトークで一気に場が和み、そのままシャワーへ。

少し外が暑く汗をかいたので全身を丁寧に洗ってもらいました。


ベッドに戻ると展開が早く、

嬢の方から吸い付くような唇を幾度となく重ねられ、

吐息がわかるほどの濃厚なDキス。。


互いの舌を深く絡め合い、

吐息が交差するたび頭の中が快感で真っ白になっていきます。


​大のおっぱい好きである私にとって、

目の前にある彼女のたわわな胸はまさに至高の宝物。


ずっしりとした重みと吸い付くような極上の柔らかさを誇るおっぱいを欲望のままに終始揉みしだきました。


「本当におっぱいが好きなんだね〜」


そんなことを言われたが気にせず、

指の間から溢れ出す柔らかな肉感に男としての本能が狂わされそうになります。


​夢中でその豊満な胸を貪っていると、

嬢が私の耳元で甘く吐息を漏らしました。

 

「もう(生で)射れていい……?」


​背徳感を含んだその甘い囁きが、私の理性を完全に吹き飛ばしました。


妻以外の人に初めて生で・・・


目の前にある大好物のおっぱいを揉みながら、

抑えられないこの気持ちと息子の最高のクライマックスを迎えました。。

(射れてからの道中は割愛します)


​パネルとのギャップなんて一瞬で吹き飛ぶほどの、圧倒的な快楽と満足感。


初陣にして、まさに大大大満足の風俗デビュー戦となりました。


​あの温もりと柔らかさは、しばらく頭から離れそうにありません……。



土浦のソープはその後他のお店も何回も通ったので、時間があれば投稿したいと思います。。


この記事を読んでくれた方で、このお店に行ってほしい!というお店があれば是非コメントorDMをお願いします。。


(普段酒を飲まない私ですが、飲み会で酔ったテンションで書いた今回の記事と、
これまで書いた記事のどちらがいいかのコメントもお願いします!!)