神様が授けて下さる、御魂(心)の世界を綴っていますが、あくまでも、自分が体験してみて感じた事ですので、真実なのかは分かりません。
普賢菩薩様とお繋がりしてから、自分が今まで体験していた人生で悟った事は、普賢菩薩様の悟りだと気がつきました。
神様、仏様にも、色々な考え方があります。私は、食に対して何を食べても美味しいとは思えなかった。一日一善で、只、生きる食べに最低限の食事を飲み込む様に食べていました。普賢菩薩様は、最低限の殺生しか許していない事が分かりました。
私の思いがそうだったからです。
普賢菩薩様のエネルギーは青の電気のエネルギーで、私の気のエネルギーがビリビリして痛いと言われる事が度々ありました。
身体が電気走ると、雨や曇りには何故か、身体に電気が溜まり、身体がやけつき熱が帯びてきます。かなり厄介な状態でした。
しかし、以前お世話になっていました、創造神様が守護神となる、まおさん(師匠)に逆らった、普賢菩薩様が消された事がきっかけとなり、私の御霊からもいなくなりました。
そうしますと、青い電気のエネルギーも私の身体からなくなりました。
私の御霊の中にいた、新たな守護神様が側に来て下さり、白くてさらさらとしたエネルギーが、私の中から感じる様になりました。
私の心は、普賢菩薩様が空に浮かぶ雲海、
山のごとし動じない心とは違い、夕陽に静まる海を眺め、穏やかさと清らかな心を感じる事が出来ました。
母の霊視からも、私のエネルギーが変わった事が分かりました。
夜になり、余りにも気持ち良いエネルギーなので、真言を唱えますと、胸の辺りから、白いエネルギーが視えてきました。
白いエネルギーを感じていると、白いエネルギーの中から、黄金に輝く光りが視え、瞬く間に、リビングに白い服を着たお方が神棚に手を合わせている姿を、霊視させられました。
そう、この方は、私の守護神様です。
唯一、守護神様の姿は霊視が許されているのか、霊感のない私でも視えました。
そして、私のハートからでるエネルギーと同じエネルギーを持つ神様の、波動を暫く感じていましたら、宇宙が視えました。
私の心が、神意識と繋り、大覚醒致しましたので、宇宙にある母星を思い出し、私の霊視は、神様の導きから、心に写し出されます。
そして、色々な霊的波動を感じる事が出来る様になり、暗がりでないと難しいですが、悪魔から龍神様まで、写真を撮る事が出来る様になりました。
これは、神様が授けて下さる、六神通のひとつではないかと思えました。
しかし、霊的波動を感じるとなると、もの凄い憑依に合います。
悪魔は、支配出来る心がほしいのです。
だから、人間に化ける、神様に化ける、お手のものです。
霊視能力だけでは、騙されてしまいます。憑依されても、それに負けない精神力を鍛えないと、体力を奪われ、頭痛、吐きけ、体調に影響を及ぼします。
気分が悪くなると、私は棒を持って戦います。神様のお力を借りるにも、余りにも汚れていると、助けられない事もあり、一日に何度も何度も攻撃してくるので、きりがないくらい、戦います。
だからこそ、信仰心が大切です。
信仰心のある心には、神様と繋がる為に、自らが僧侶となり、魂を磨いておられます。
私が成長している、心を母が見守り霊視していた事がわかりました。
母の霊視も、神様に導かれ視せられているので、目覚めていない心は霊視が出来ないのだと分かりました。