イタコは、母です。
私が真言を唱えていると、私の魂がいつもいる池でウロウロと歩いている様子。
私の魂なのか?分かりませんが(((・・;)
池の後ろにある洞窟内に小さな祠があり、そこに祀られている仏様が出てきて、祠の前に座っている様です。
私の魂は、その仏様に気づいていないのか、池を眺めている。
仏様の姿が、御釈迦様の様です。
母「貴方は、どなた様ですか」
仏様「天から生み出された者である」
母「娘は覚醒しますか」
仏様「心は天にあり、扉はまだ開かぬ」
との事でした。
私は、悟りを開いている人を見抜く事があり、何故こんな事が分かるのか不思議でした。しかし、その人を観察していると、必ず学ぶべき事があり人生観が変わります。
悟りを開いた方は、洞察力が何よりも優れていて、独特の瞳をもっています。
私の魂は、御釈迦様を信仰していた様です。
涅槃像を浄化出来たのは、御釈迦様と繋がっていたからかもしれません。
私の心の世界を、母が見ているのか?
長瀬智也さんのドラマの様である。
確かに、スピリチュアルの世界に入るのに、霊媒体質を改善する目的より、善と悪を悟りたいという思いの方が強かったですね。