スピリチュアルの扉の向こう -10ページ目

スピリチュアルの扉の向こう

龍神様と繋がり、母の霊視と共に神秘的な体験を綴っております。

出雲大社の修造工事が終わり、本殿に神様を戻された、5月10日くらいから、出雲大社の神様が、神棚に来られる様になりました。

私は、神様に日々の感謝の気持ちをと思い、抹茶と和菓子を供え、龍神様達にも茹で玉子を供えました。

母と二人で、究極の真言を唱えますと󾬄

イタコは、母になります。

母の瞼の裏で、出雲大社の本殿に、御神火が現れた様です。

瞼を開けた母、神棚に向かい真言を唱えますと、出雲大社で視えた御神火が 神棚に現れ、煙りになると…神様が来られた様です。バラの香りがします。

座敷わらじの和三ちゃんが、神棚に向かい合掌されていました。とても珍しい󾬄

出雲大社から来られました神様が、ヤマトタケル様の話しをされていました。

暫くして、天照大神様、毘沙門天様も来られまして、何やら話しをされている様子。

そうすると、青い龍が神棚を除きこんでいます。妖怪が化けていないかを確かめましたが、赤い瞳をしています。

母「何かごようでしょうか?」

青龍「様子をみにきました。」

出雲大社の神様が、青龍を撫でながら「茹で玉子をよばれなさい」と話されました。

出雲大社の神様の倦族で、青龍が来られた様です。

神様「おもてなし、有り難う」と言われ、それぞれに帰られました。

青龍も出雲大社に帰られました。

そして、後日…台所に、龍のエネルギーを感じましたので、母に視て貰いました。

白龍で、赤い瞳をしています。

母「貴方は、何処から来ましたか?」

白龍「出雲大社から、きました。」

我が家に、出雲龍を授けて下さった様です。

出雲龍は、水晶玉を持っていませんでしたが、後日…出雲大社の神様が出雲龍を呼び、水晶玉を渡されて我が家に戻ってきました。