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日本とフィリピンの「架け橋」となる仕事に携わりたい!
キャッチフレーズとして「フィリピンでのおもてなしをプロデュースします」。

戦艦「武蔵」発見受け現地で洋上慰霊祭
(NHK News Web、2015年4月26日の記事より)

ことし3月、旧日本海軍の戦艦「武蔵」とみられる船がフィリピンのシブヤン海で見つかったことを受けて、「武蔵」の元乗組員や遺族らが現地の海を訪れて洋上の慰霊祭を行い亡くなった人たちに祈りをささげました。

戦艦「武蔵」は太平洋戦争末期の昭和19年10月、フィリピンのシブヤン海でアメリカ軍によって撃沈され、長く行方が分からないままとなっていましたが、ことし3月、アメリカの資産家が「武蔵」とみられる船を発見し映像を公開しました。

これを受けて「武蔵」の元乗組員や遺族らが亡くなった人たちに改めて祈りをささげたいとしてフィリピンを訪れ、26日、現地の海で洋上の慰霊祭を行いました。

その他の関連ニュース;
武蔵元乗組員ら フィリピンで洋上慰霊祭 爆弾、魚雷… 渦巻き沈んだ最期
(SankeiBiz、 2015年4月27日の記事より)

戦艦武蔵の元乗組員ら洋上慰霊祭 フィリピン中部/信じていた「不沈戦艦」
(47 News、 2015年4月27日の記事より)

仙台退団のDF鈴木規郎、フィリピン1部のグローバルFCに完全移籍
(Soccer King、2015年4月27日の記事より)

ベガルタ仙台は、昨季まで所属していたDF鈴木規郎がフィリピンのユナイテッド・フットボールリーグのグローバルFCに完全移籍することを発表しました。

鈴木選手は昨季、仙台で公式戦15試合に出場したが、昨年12月に契約満了が発表されていました。

鈴木選手はこれまでFC東京、ヴィッセル神戸、フランス・アンジェSCO、大宮アルディージャなどに所属、J1リーグ通算171試合に出場して17得点を挙げています。2003年にはU-20日本代表としてFIFAワールドユース選手権に参加、4試合に先発出場しました。

グローバルFCは2000年に設立され、星出悠、嶺岸光、大友慧、佐藤大介、柳川雅樹といった日系選手が所属しており、鈴木は5人目の日系選手となります。

 
これまでに会社で毎年、検診を受けていましたが、去年は出来ませんでした。

今年はちゃんと受けようと決めて、病院探しをしました。

今回はレントゲン、血液検査と大腸内視鏡検査の検診です。

大腸内視鏡は2回目です。3年の便検査の結果に引っ掛かりました。ちなみに、父は大腸がんでした。

検診結果は大丈夫でした。これからも健康維持に頑張ります。




SMK、フィリピンに新工場開設へ――2015年7月稼働
(EE Times Japan、2015年4月22日の記事より)

SMK株式会社、需要が拡大するリモコンの増産を目的にSMK Electronicsフィリピンに第二工場を開設し、2015年7月から稼働すると発表しました。

SMKフィリピンは、SMKグループのタッチパネル製造の主力工場の位置付けで、主に車載向けを中心としたタッチパネルを生産してきました。2013年には、スマートフォン用メモリカードコネクタと太陽電池モジュール用コネクタの、2015年から車載用コネクタの生産を立ち上げるなど生産品目を拡充しました。

新たに開設する第二工場は、需要が拡大しているというリモコンの製造を行う目的であり、SMKフィリピンの生産品目はさらに増えることになるそうです。

第二工場は、従来工場から約200mの場所に位置し、床面積は4500m2で、うち製造スペースは3000m2。SMKフィリピン全体としての製造スペースは従来比約1.2倍となる2万4500m2に拡張されます。第二工場の従業員数は2016年3月時点で約600人を予定。同時点でSMKフィリピンの従業員数は3100人規模となる見込みです。

SMKフィリピンの工場は経済特区のクラークにあります。
Clark Premiere Industrial Park, M.A. Roxas Highway, Clark Freeport Zone, Pampanga

SMK株式会社のニュースリリース:
target="_blank">http://www.smk.co.jp/news/press_release/pdf/kijyo1035.pdf

Impressive Turnout of More Than 600 Japanese Investors For Investment Seminar Organized by Philippine Embassy Tokyo
(フィリピン共和国大使館のニュースリリース、2015年4月10日より)

3月30日に、東京・帝国ホテルにて行われた「フィリピン投資セミナー」に600人以上の参加者がいました。フィリピン経済成長への期待が表していると思います。

この「フィリピン投資セミナー」は、日比経済委員会・国際機関日本アセアンセンター・駐日フィリピン大使館と共催で開催しました。

セミナーでは、最新のフィリピン経済動向とインフラ整備、さらに経済特区含めた幅広いビジネス機会について、フィリピン政府代表者と日系進出企業、日比双方の視点より紹介を行われました。

フィリピン政府代表者として、貿易産業省大臣 グレゴリー L.ドミンゴ、公共事業道路大臣 ロヘリオ L.シンソン、観光大臣 ラモン R.ヒメネス、フィリピン経済区庁 長官 リリア・デ・リマがプレゼンをしました。

また、20年以上前にフィリピン進出したツネイシホールディングスの伏見 泰治社長が「 フィリピンにおける造船事業20年の歩み 」についてお話をしました。