【K-1MAX】9・25長島☆自演乙は地下格闘技の猛者と一騎打ち!日本トーナメントにクラウス参戦
写真拡大昨年の日本トーナメント覇者・長島☆自演乙はトーナメントに出場せず、78kgに増量してスーパーファイトに出場 8月25日(木)インターネットライブ中継でカード発表会見が行われ、9月25日(日)大阪府立体育会館にて開催される『K-1 WORLD MAX 2011~-70kg Japan Tournament FINAL~』の対戦カードが発表された。
ネット会見は谷川貞治K-1イベントプロデューサー(以下EP)の「いろいろ世間を騒がせていますが、K-1はガッチリやっていきますので期待してください」との一言から始まり、日本トーナメントの組み合わせとリザーブファイト、スーパーファイト2試合が決定。
日本代表選手を決めるワンデートーナメント「-70kg Japan Tournament FINAL」に、初代世界トーナメント覇者のアルバート・クラウス(オランダ)が電撃参戦! 谷川EPはその理由を「クラウスは日本に愛着があり、MAXには必ず参加したいとの意思があります。そこで今回、普通のスーパーファイトに出ても面白くないので、アンディ・フグのように日本人のスピリットでMAXを盛り上げる、ポスト魔裟斗が日本人から出ないのならそれまでクラウスが盛り上げるという日本人的位置付けで考えています」と説明。
クラウスは日本トーナメントに出場する条件として「全部KOするつもりでいるので、KOボーナスをください」と要求しているという。
この優勝候補と1回戦で対戦するのは、プロボクシング元WBA世界スーパーフライ級チャンピオンの名城信男を兄に持つ名城裕司(国士会館)。空手仕込みのローキックとハイキックで大番狂わせを狙う。
昨年の日本トーナメント準優勝で、世界トーナメントにも推薦出場した中島弘貴(バンゲリングベイ・スピリット)は、1回戦で初参戦の第3代RISEミドル級(-70kg)チャンピオン・森田崇文(レーング東中野)と対戦。森田は高校時代にグレコローマンレスリングで全国大会5位となり、プロキックボクサーになってからは11戦無敗のままチャンピオンの座に就いた。また、漫画家志望という異色のキックボクサーでもある。
2009年の日本トーナメント第3位、同年の世界トーナメントでも第3位になった山本優弥(Booch Beat)が1回戦で迎え撃つのは、K-1甲子園2009 70kg級日本一決定トーナメントで優勝した松倉信太郎(バンゲリングベイ・スピリット)。両者は今年5月29日にKrush -70kg初代王座決定トーナメント開幕戦で対戦し、松倉がダウンを奪って判定勝ちする番狂わせを起こしている。山本にとってリベンジマッチとなった。
2008年の日本トーナメント覇者で、「今年はまず日本チャンピオンに復帰する」と宣言している城戸康裕(谷山)は、1回戦で初参戦の初代Krush-70kgチャンピオン・健太(E.S.G.)と対戦。健太は7月16日のKrush -70kg初代王座決定トーナメントの準決勝で、中島弘貴から勝利を奪っている。
また、昨年の日本トーナメント覇者・長島☆自演乙☆雄一郎(魁塾)は、トーナメントには出場せず78kg契約(これまでは70kg契約)のスーパーファイトで拳月(けんむん/強者)との対戦が決まった。拳月は身長で7cm長島を上回り、戦績は20勝4敗。
谷川EPは「長島選手は地下格闘技の猛者と対戦します。最近の長島選手は、プロレスの試合にも出ていて体重が増えているのでスーパーファイトなら、ということで出場が決まりました」と説明している。
なお、この他に今年の-63kg日本トーナメント覇者の久保優太vs海外強豪など、スーパーファイト1~2試合を追加予定。オープニングファイトには「地元・大阪の選手の試合をたくさん組みたい」(谷川EP)という。
●クラウスのコメント
「今回、K-1MAX日本トーナメントに出場することになりました。K-1MAX世界王者が日本トーナメントに参戦するのは初めてのことなので、強いプレッシャーを感じています。しかし、そのプレッシャーを糧にして対戦する相手を打ち破り、ファンに素晴らしい試合を提供するつもりです。日本という国と、日本にいて応援してくれるファンを愛しています。だからこそ今回のトーナメントでは、日本のために僕のスピリットを捧げたいと思います。皆さん、楽しみに待っていてください。しっかりとトレーニングを積み、エキサイティングな試合をお見せして、今回のK-1 MAXを素晴らしい大会にしてみせます。それでは日本で会うのを楽しみにしています」
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http://news.livedoor.com/article/detail/5811240/
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unscvultureさん 日本が強気 枝野幸男官房長官は10日の参院沖縄北方対策特別委員会で、日本が実効支配している沖縄県・尖閣諸島について「わが国が有効に支配している。他国が侵略してきたら、あらゆる犠牲を払ってでも自衛権を行使し、これを排除する」と述べ、自衛隊出動を含め実力行使も辞さない考えを示した。江口克彦氏(みんなの党)に対する答弁。ちょっとやばくない?さすがに日本が先制攻撃したら・・・
ベストアンサーに選ばれた回答
nightdancer184さん
3:11震災後、中国の潜水艦が沖縄近海を航海していたからねえ。
以下引用。
blogs.yahoo.co.jp/kim123hiro/60576191.html
2011/6/12(日)
中国海軍が東シナ海で動き始めた。8、9両日、計11隻の海軍艦艇が次々に沖縄本島と宮古島の間を通過した。艦艇は3グループに分かれて航行。6月12日の産経記事を要約してコメントする。
「艦艇は、いずれも沖縄本島南端と宮古島の中間地点の公海上を南東に抜け、太平洋に向かった。潜水艦救難艦が含まれており、潜水艦も周辺で息をひそめている。
中国国防省は6月中下旬に西太平洋で演習を行う予定と明らかにした。“年度計画内の演習”と強調、遠洋訓練の常態化をアピールしたが、その一方、中国側には別の狙いがある。
□日本政府高官が指摘する。1)台湾海峡有事での米軍の介入阻止に向け、プレゼンスを誇示する(2)プレゼンス誇示の究極的目標ともいえる空母完成を見据え、空母のエスコート役となる艦艇に海域を習熟させる。
この動きと歩調を合わせ、中国系香港紙“商報”は7日、中国軍の陳炳徳総参謀長が“空母を建造中”と述べたと報じた。軍の最高幹部クラスが空母建造を認めるのは初めて。
艦艇の行動と高官発言は周到に計画されている。これに対し日本側の対応はどうか。むろん自衛隊のオペレーションにぬかりはない。海上自衛隊は、護衛艦とP3Cでマークし、警戒監視を続けている。
問題はそこから先。艦艇の動向を国民に公表するという単純極まりない作業で、日本政府は右往左往。防衛省は8日午後1時、事実関係を公表するはずだったが、報道各社にペーパーが配られたのは午後5時。
防衛省→外務省→首相官邸。ペーパーは4時間かけて回覧され、民主党政権の検閲を受けた。政治主導により、中国を刺激しないよう判断を働かせていた。
現段階ではどこで時間を浪費したか定かでない。ただ、昨年9月の中国漁船衝突事件で中国側に翻弄され、胡錦濤を前におどおどとメモを読んだ菅直人とその意をくむ官邸スタッフが、判断をためらった疑いがある。
外務省も疑わしい。中国への過剰配慮の“前科”がある。中国側が継続協議中のガス田を一方的に開発した問題で、中国はガス田周辺でのP3Cの飛行をやめるよう日本側に迫った。 “なぜ軍の航空機を飛ばすのか”という論理だ。
□日本の外務省も、“飛行を控えるべし”と防衛省に迫った。“こともあろうに中国の意をくむとは”。防衛省幹部は絶句した。民主党政権は、中国に過剰に配慮するが、間違っても、自衛隊の運用に暗い影を落としてはならない。」
震災復興も原発処理をままならず、忠臣からも「三下り半」を突き付けられている菅首相。その最悪の時期に沖縄沖を通過する中国艦隊。右往左往するのも分らぬわけではないが、もう菅直人には外交も防衛も処理する力はないのだ。一刻も早い退陣こそ国家の為である。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1068634295
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村上春樹さん作品の海賊版、アップル社サイトに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110825-00000865-yom-soci
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