V系アーティストによるディズニー楽曲コンピが登場
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写真拡大日本発のカルチャーとして、いまや世界規模で確固たる支持を得ているヴィジュアル系/V-ROCK。そのシーンで活躍するアーティストたちがディズニー楽曲をカヴァーしたコンピレーション・アルバム『V-ROCK Disney』が、9月14日にリリースされる。
河村隆一「美女と野獣」(美女と野獣)、Plastic Tree「チム・チム・チェリー」(メリー・ポピンズ)、葵「Can You Feel the Love Tonight」(THE LION KING)、CASCADE「ハイ・ホー」(白雪姫)、そしてナイトメアは「Friend Like Me」(Aladdin)、「The Sorcerer's Apprentice」(FANTAZIA)の2曲で参加するなど、ぞれの個性が発揮されるだろう楽曲たちが収録全11曲収録される。
ヴィジュアル系アーティストたちの中にもディズニー・ファンは多く、今作に参加している某アーティストの中にも過去の取材で「理想のクリスマス」について聞かれた際にディズニーランドでのプランを語ったアーティストもいる。
ちなみに、「不思議の国のアリス」はアーティストからの支持も厚いらしい。
『V-ROCK Disney』
2011年9月14日発売
¥2,500(税抜)
The Sorcerer's Apprentice[from FANTAZIA]/NIGHTMARE
Friend Like Me[from Aladdin]/NIGHTMARE
美女と野獣[美女と野獣より]/河村隆一
Hawaiian Roller Coaster Ride[from Lilo & Stitch]/PENICILLIN
チム・チム・チェリー[メリー・ポピンズより]/Plastic Tree
This Is Halloween[from THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS]/Sadie
Can You Feel the Love Tonight[from THE LION KING]/葵
Supercalifraglisticexpialidocious[from Mary Poppins]/THE KIDDIE
When You Wish Upon a Star[from Pinocchio]/ニンジャマンジャパン
ハイ・ホー[白雪姫より]/CASCADE
ユール・ビー・イン・マイ・ハート[ターザンより]/DASEIN
http://news.livedoor.com/article/detail/5747246/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

sentdvさん 日本に留学した娘が日本人に酷い目にあって殺された外国人の親がいたとします。 もし、この親が、 「日本は最低の国だ。日本人は人殺しだ」 と発信しだしたら、どうしたらいいのでしょうか。 その人を咎めるべきですか。耐え忍ぶべきですか。 補足例だけの単純な話ではありません。 歴史問題もしかり、被害者の意識の問題もしかりです。 被害者への思いと同胞のしでかしたことを同胞としてどう捉えますか。 同胞ではないと考えてもいいですか。同胞のしでかしたことと考えるべきですか。 同胞なら大人しく「そうですよね。すいません」と言うのですか。 それとも、「日本は最低の国だとか日本人は人殺しだと言うのは言い過ぎだ」と言うのですか。
ベストアンサーに選ばれた回答
qwei004さん
個人的心情としてはいろいろと思うところはありますが、おそらく質問者さんは一つの人間の精神の構図としてどうあるべきかを問うているのだと思いますから、普遍的な問題として回答したいと思います。
被害者遺族が発信するのなら、それは彼らの選択であり、その主張の日本人はカテゴリとしての記号だと思います。その記号は遺族ゆえの個人的な負の感情に満ち溢れているのですから、そうした負のメッセージの発信について、他者である日本人がとやかく言うことではないだろうと思います。発信に至った事情を知っているのであれば、それが純粋な日本人論ではないことは自明のはずです。彼らの悲しみに同調する時、負のメッセージに対して関与する必要はないと思います。それによって傷ついた日本人のイメージは自分達の行動でいくらでも挽回可能だろうと思います。
時に負のメッセージの背景を知らない時、日本人としての自尊心が傷つくこともあると思います。その時は、同胞としてその真意を問うことは許されてもいるでしょう。背景を知って、同調できるなら、彼らの問題は彼らの問題として存在することを、存在において肯定することはできるのではないでしょうか。
彼らが抱く負のイメージを否定する必要はどこにもないだろうと思います。それは極めて個人的な問題であり、その個人的な問題に同胞だからという理由だけで肯定にせよ否定にせよ、関わらなければならないわけではありません。多様な価値は、それらが相反するものであっても同時に肯定されて然るべきです。もし相反する価値観が衝突するようなら、棲み分けることもできるでしょうし、相手の立場を慮り、理解することだってできるだろうと思います。
世界に存在するあらゆる価値観を全て整合させられるとは思わない方がいいです。世界は混沌で、時に相反するものも同時に存在する。どちらが正しいかはケースバイケースで異なってくることだってある。そうした混沌の中の共存を目指す時、一定の距離を取り、静観することもまた時に必要な礼儀ともなり得るのではないかと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1267082482
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
日米で『ドラクエ』再評価!? 映画『デビルクエスト』が封切り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110729-00000328-oric-movi
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写真拡大日本発のカルチャーとして、いまや世界規模で確固たる支持を得ているヴィジュアル系/V-ROCK。そのシーンで活躍するアーティストたちがディズニー楽曲をカヴァーしたコンピレーション・アルバム『V-ROCK Disney』が、9月14日にリリースされる。
河村隆一「美女と野獣」(美女と野獣)、Plastic Tree「チム・チム・チェリー」(メリー・ポピンズ)、葵「Can You Feel the Love Tonight」(THE LION KING)、CASCADE「ハイ・ホー」(白雪姫)、そしてナイトメアは「Friend Like Me」(Aladdin)、「The Sorcerer's Apprentice」(FANTAZIA)の2曲で参加するなど、ぞれの個性が発揮されるだろう楽曲たちが収録全11曲収録される。
ヴィジュアル系アーティストたちの中にもディズニー・ファンは多く、今作に参加している某アーティストの中にも過去の取材で「理想のクリスマス」について聞かれた際にディズニーランドでのプランを語ったアーティストもいる。
ちなみに、「不思議の国のアリス」はアーティストからの支持も厚いらしい。
『V-ROCK Disney』
2011年9月14日発売
¥2,500(税抜)
The Sorcerer's Apprentice[from FANTAZIA]/NIGHTMARE
Friend Like Me[from Aladdin]/NIGHTMARE
美女と野獣[美女と野獣より]/河村隆一
Hawaiian Roller Coaster Ride[from Lilo & Stitch]/PENICILLIN
チム・チム・チェリー[メリー・ポピンズより]/Plastic Tree
This Is Halloween[from THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS]/Sadie
Can You Feel the Love Tonight[from THE LION KING]/葵
Supercalifraglisticexpialidocious[from Mary Poppins]/THE KIDDIE
When You Wish Upon a Star[from Pinocchio]/ニンジャマンジャパン
ハイ・ホー[白雪姫より]/CASCADE
ユール・ビー・イン・マイ・ハート[ターザンより]/DASEIN
http://news.livedoor.com/article/detail/5747246/
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sentdvさん 日本に留学した娘が日本人に酷い目にあって殺された外国人の親がいたとします。 もし、この親が、 「日本は最低の国だ。日本人は人殺しだ」 と発信しだしたら、どうしたらいいのでしょうか。 その人を咎めるべきですか。耐え忍ぶべきですか。 補足例だけの単純な話ではありません。 歴史問題もしかり、被害者の意識の問題もしかりです。 被害者への思いと同胞のしでかしたことを同胞としてどう捉えますか。 同胞ではないと考えてもいいですか。同胞のしでかしたことと考えるべきですか。 同胞なら大人しく「そうですよね。すいません」と言うのですか。 それとも、「日本は最低の国だとか日本人は人殺しだと言うのは言い過ぎだ」と言うのですか。
ベストアンサーに選ばれた回答
qwei004さん
個人的心情としてはいろいろと思うところはありますが、おそらく質問者さんは一つの人間の精神の構図としてどうあるべきかを問うているのだと思いますから、普遍的な問題として回答したいと思います。
被害者遺族が発信するのなら、それは彼らの選択であり、その主張の日本人はカテゴリとしての記号だと思います。その記号は遺族ゆえの個人的な負の感情に満ち溢れているのですから、そうした負のメッセージの発信について、他者である日本人がとやかく言うことではないだろうと思います。発信に至った事情を知っているのであれば、それが純粋な日本人論ではないことは自明のはずです。彼らの悲しみに同調する時、負のメッセージに対して関与する必要はないと思います。それによって傷ついた日本人のイメージは自分達の行動でいくらでも挽回可能だろうと思います。
時に負のメッセージの背景を知らない時、日本人としての自尊心が傷つくこともあると思います。その時は、同胞としてその真意を問うことは許されてもいるでしょう。背景を知って、同調できるなら、彼らの問題は彼らの問題として存在することを、存在において肯定することはできるのではないでしょうか。
彼らが抱く負のイメージを否定する必要はどこにもないだろうと思います。それは極めて個人的な問題であり、その個人的な問題に同胞だからという理由だけで肯定にせよ否定にせよ、関わらなければならないわけではありません。多様な価値は、それらが相反するものであっても同時に肯定されて然るべきです。もし相反する価値観が衝突するようなら、棲み分けることもできるでしょうし、相手の立場を慮り、理解することだってできるだろうと思います。
世界に存在するあらゆる価値観を全て整合させられるとは思わない方がいいです。世界は混沌で、時に相反するものも同時に存在する。どちらが正しいかはケースバイケースで異なってくることだってある。そうした混沌の中の共存を目指す時、一定の距離を取り、静観することもまた時に必要な礼儀ともなり得るのではないかと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1267082482
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日米で『ドラクエ』再評価!? 映画『デビルクエスト』が封切り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110729-00000328-oric-movi
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