そうだ、京都に住もう。
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タイトルに惹かれ、密かな夢の参考になる事はないかと思って読み始めましたが・・・・京都市中心部のガイドブックと捉えた方が、私の精神衛生にはよろしいようです。^^;
この本では東京で仕事をしているフリーライター夫妻が、お茶室を持ちたいという事を前提に、もうひとつの拠点として京都を選び、マンションを買うつもりだったのが、町家を手に入れ、リノベーションで快適に住めるようにするまでの経緯を書いています。
都内のもっと便利の良い場所も考えたのに、何故京都になってしまったか・・・・それは街の大きさがちょうどいいと著者は述べていますが、全く同感です。
何度も何度も(数えたら、20回を越えています)行きたくなるのは、盆地の中に色々なものがあって、割と気軽に移動できる上、それぞれの地点に魅力的なモノ(世界遺産からお店や祭まで)があるからで、あわよくば京都に暮らしたいという願望を抱く人は多いようで、著名なタレントさんや文化人等、出身地ではないのに京都に拠点を構える方の多さがそれを物語っていますね。
先ず、著者達はどのあたりに拠点を持つかという事で、明確に線引きします。御所を中心とした地域で、交通の便も良いところです。加えて、茶室という譲れない線があり、この結果、マンションは選択肢から脱落します。一軒家に住むのは排他的と言われる京都ゆえにいかがなものかと思っていた著者達(非京都人にはぶぶ漬け伝説は根強いのです)ですが、あるコツを飲み込めば、むしろ京都人は他地域の人を受け入れてくれると分かり、知り合いのツテでユニークな不動産屋さんから、古い町家を買う事になります。
その先は建築家や工務店と掛け合って、予算の上限はあるものの、茶室があり、おしゃれな雰囲気にリノベーションするのですが、その交渉の都度、あちこちで飲み食い、買い物をすると、その店が及第点ならば、紹介してくれるので、地域は限られてはいるものの、一種の京都ガイド的な趣もあります(巻末にそう言ったスポットを紹介した地図があるのですが、老眼にはきついよ~。もっと大きな字で白地の紙に印刷して欲しかった)。
あれこれの交渉を経て、出来上がった素敵な京都の家・・・・と言うところですが、読み進むに連れて、段々別の思いに駆られました。
いかに京都が好きでも、経済力のない私には出来ない事だ。また、京都に限らず、デザインや素材に対する知識、教養がないと、お仕着せのマンションやハウジングメーカーによる家以外を得るために、大変な手間ひまが掛かるではないか・・・・自分たちの好みを取り入れた素敵な家に住む、というのは大変な贅沢で庶民の手には負えない・・・と(まぁ、今更ながらなんですが)。
とっても正直に言わせていただきますが、著者夫妻にお子さんがいらっしゃらないようなので、出来ている事だと思います。現代の日本で、一般的な子育てをしようとすると、ものすごくお金が掛かるのです。しかも、天才的な素質でもない限り、多分、ハイリスク・ロー(ひょっとしてノー)リターンという状況で、資産家やIT長者等ならいざ知らず、普通のサラリーマン子持ち世帯で、自宅と別に、これだけ手の込んだ別宅を構えるというのは、夢のまた夢。
はたと気付いてから、ちょっと読むのが辛くなってしまう部分もありました。著者たちの輸入ものの「こだわり」家具の記述なども、全く縁遠い世界の話なので、最初はひょっとしたら、自分にも手が届くかも?の実用書のつもりで手にしましたが・・・・途中から京都中心部のガイド本、交渉ごとの一例として読まさせていただきました。
・・・とはいえ、全く夢が潰えたわけではございませんで・・・著者達のようなスマートな形では無理でしょうけれど、いつか住むぞ!京都! 念ずれば花ひらく!?
(元記事を開く)
評価:
書名:そうだ、京都に住もう。
著者:永江朗
出版社:京阪神Lマガジン
レビュアー: 甲斐小泉
本が好き! 1級
期限がないとピッチが上がらないタイプな上、本棚が満杯なので、必然的に借りて読め、いただいて読め、となります。たまには買うし、いい本は褒めるから許してくださいm(__)m<出版社、書店の皆様 ★献本大歓迎致します★
【関連リンク】
『そうだ、京都に住もう。』の詳しい書籍情報
甲斐小泉の書評一覧
http://news.livedoor.com/article/detail/5716895/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

nannano_hatehateさん 日本の野球関係マスコミやメディアが魅力的な記事や番組が作れないのは長嶋茂雄崇拝が残っていて優秀な選手などの魅力や偉大な記録を認めたくないという後ろ向きで最悪な思想に支配されているからだそうですが・・。 今のままでは日本のプロ野球人気もサッカー人気に負けてしまって、今後の発展は期待できないでしょう。 そんな昔の日本の野球レベルが低かった頃の選手のことなど諦めて現在の多く存在する素晴らしい選手は素晴らしいと素直に認められるようなマスコミやメディアに進歩して欲しいと思いませんか? そうでないと昔の選手も認められなくなってしまいかねないと思います。
ベストアンサーに選ばれた回答
ikopiko_richさん
長嶋茂雄崇拝やその流れで格下の松井秀喜を過大評価して巨人頼りのメディアに胡麻を擂って番組への出演を得ているように見えてしまうタレントが多くいるのは野球ファンとして残念ですね。
特にイチロー選手は週刊誌、雑誌、新聞(一般スポーツ紙から三流夕刊紙まで)、個人のブログ、ネット上の掲示板、2ch やこの知恵袋などありとあらゆるところで松井秀喜の周辺から捏造の悪口やイチローの偉大さを意図的に貶したりなどの大変な悪行に遭っています。
これらは全てが松井秀喜可愛さのためだということが常識的に噂されています。
イチロー選手などが受けた被害を金額に換算できたとしたら数百億という額が考えられるほど酷いものでしょう。
その被害はイチローだけのものとは限らず、他のスポーツ選手にも及ぶという無秩序なものです。
松井秀喜が野球で得た生涯所得の数倍にも当たるような悪行だと自分は思っています。
松井秀喜が一人の野球選手としてチームメイトとの仲を無視してまで必要以上に異常なほど日本の記者たちと仲良くしているというのも事実で何のためにそこまでするのだろうかと疑問に思っています。
そんな松井秀喜が知らん顔を決め込んでいるのはなんとも恨めしい限りです。
この知恵袋や掲示板などを見てかなり前から大いに気になっていたのでよく調べたのですが。
松井秀喜ファンの【松井ヲタ】のイチロー選手への悪口や松井秀喜粉飾の過大評価の一人芝居による質疑回答がよく見られますね。
もしかすると少数の決まった人達だけでやり合っているだけかもしれませんが、とにかくかなり汚くて異常ですね。
イチロー選手に恨みがある(妬み故の)といえば松井秀喜のファンしか考えられないということは誰でも承知していることですよね。
何で一流でもないUNBALACEな野球選手の松井秀喜の粉飾や過大評価にこうも熱く必死になるのでしょうか?
一方、華やかながら超一流がゆえの過酷な状況に真摯に挑む日本の歴史的にも最高と言われ誇りと言われている日本の同胞の(イチロー選手)を悪意をもってけなすのは見ていて怒りさえ覚えるほどですね。
それにしても、この人達は、巨人の選手しか認めない認めたくないという、長嶋茂雄以来の悪しき習わしによる、(日本メディア全体を使っての)松井秀喜への行き過ぎた粉飾の過大評価が及ぼす弊害(イチロー選手や他の選手を意図的に叩く)が野球ファンだけではなく、すべてのスポーツを公平に見て楽しみたいと思っている人達をどれだけ不愉快な気分にさせているか理解できているのでしょうか。
それもメジャーでは二流以下だとの評価しか存在していない(自分もそう思っている)ような松井秀喜クラスの選手を過大評価するために今後も現れないだろうと言われているほどの偉大なイチロー選手を捏造の悪口まで作って軽んじようとするのは「松井秀喜大嫌い」という日本国民を増やすだけだと思うのですがね。
イチロー選手に対する日本のマスコミが松井秀喜のために悪口を言ったり、軽んじたり、意図的に無視するのは全く解せません。
イチロー選手は日本国民やアメリカでも最高といってよいほど尊敬され愛されています。
私より少し若いのですがと心から尊敬できますし、。大人から子供達まで憧れる理由が分かります。
またイチロー選手ほど多くの野球選手やアスリートたちから尊敬され規範とされているアスリートは過去にも王さんや数えるほどの人しかいません。
また、そんな素晴らしいイチロー選手がなお更恨めしいといっても、多くの人を不愉快にさせ不幸にさせる企ては止めるべきだと思います。
またイチロー選手は日本人の品格の見本に選ばれるほど国民から支持されているのですから。
そんなイチロー選手の人格まで捏造話を作ってまで毀損しようと必死にならなければならない人達とは一体どういう人たちなのでしょうか?
アメリカや韓国などのスポーツファンでもこんなアウトローな人たちが存在するのでしょうか?
日本のスポーツ界だけの独特的なものであったとしたら、これからも将来も日本のスポーツ界は健全な発展が期待できるのでしょうか、心配になってしまいます。
松井秀喜とはどれだけ迷惑な存在なのでしょうか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1143047341
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
SHINee、台湾初単独コンサートが大成功!=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110718-00000022-cnippou-kr


情報屋さん
タイトルに惹かれ、密かな夢の参考になる事はないかと思って読み始めましたが・・・・京都市中心部のガイドブックと捉えた方が、私の精神衛生にはよろしいようです。^^;
この本では東京で仕事をしているフリーライター夫妻が、お茶室を持ちたいという事を前提に、もうひとつの拠点として京都を選び、マンションを買うつもりだったのが、町家を手に入れ、リノベーションで快適に住めるようにするまでの経緯を書いています。
都内のもっと便利の良い場所も考えたのに、何故京都になってしまったか・・・・それは街の大きさがちょうどいいと著者は述べていますが、全く同感です。
何度も何度も(数えたら、20回を越えています)行きたくなるのは、盆地の中に色々なものがあって、割と気軽に移動できる上、それぞれの地点に魅力的なモノ(世界遺産からお店や祭まで)があるからで、あわよくば京都に暮らしたいという願望を抱く人は多いようで、著名なタレントさんや文化人等、出身地ではないのに京都に拠点を構える方の多さがそれを物語っていますね。
先ず、著者達はどのあたりに拠点を持つかという事で、明確に線引きします。御所を中心とした地域で、交通の便も良いところです。加えて、茶室という譲れない線があり、この結果、マンションは選択肢から脱落します。一軒家に住むのは排他的と言われる京都ゆえにいかがなものかと思っていた著者達(非京都人にはぶぶ漬け伝説は根強いのです)ですが、あるコツを飲み込めば、むしろ京都人は他地域の人を受け入れてくれると分かり、知り合いのツテでユニークな不動産屋さんから、古い町家を買う事になります。
その先は建築家や工務店と掛け合って、予算の上限はあるものの、茶室があり、おしゃれな雰囲気にリノベーションするのですが、その交渉の都度、あちこちで飲み食い、買い物をすると、その店が及第点ならば、紹介してくれるので、地域は限られてはいるものの、一種の京都ガイド的な趣もあります(巻末にそう言ったスポットを紹介した地図があるのですが、老眼にはきついよ~。もっと大きな字で白地の紙に印刷して欲しかった)。
あれこれの交渉を経て、出来上がった素敵な京都の家・・・・と言うところですが、読み進むに連れて、段々別の思いに駆られました。
いかに京都が好きでも、経済力のない私には出来ない事だ。また、京都に限らず、デザインや素材に対する知識、教養がないと、お仕着せのマンションやハウジングメーカーによる家以外を得るために、大変な手間ひまが掛かるではないか・・・・自分たちの好みを取り入れた素敵な家に住む、というのは大変な贅沢で庶民の手には負えない・・・と(まぁ、今更ながらなんですが)。
とっても正直に言わせていただきますが、著者夫妻にお子さんがいらっしゃらないようなので、出来ている事だと思います。現代の日本で、一般的な子育てをしようとすると、ものすごくお金が掛かるのです。しかも、天才的な素質でもない限り、多分、ハイリスク・ロー(ひょっとしてノー)リターンという状況で、資産家やIT長者等ならいざ知らず、普通のサラリーマン子持ち世帯で、自宅と別に、これだけ手の込んだ別宅を構えるというのは、夢のまた夢。
はたと気付いてから、ちょっと読むのが辛くなってしまう部分もありました。著者たちの輸入ものの「こだわり」家具の記述なども、全く縁遠い世界の話なので、最初はひょっとしたら、自分にも手が届くかも?の実用書のつもりで手にしましたが・・・・途中から京都中心部のガイド本、交渉ごとの一例として読まさせていただきました。
・・・とはいえ、全く夢が潰えたわけではございませんで・・・著者達のようなスマートな形では無理でしょうけれど、いつか住むぞ!京都! 念ずれば花ひらく!?
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評価:
書名:そうだ、京都に住もう。
著者:永江朗
出版社:京阪神Lマガジン
レビュアー: 甲斐小泉
本が好き! 1級
期限がないとピッチが上がらないタイプな上、本棚が満杯なので、必然的に借りて読め、いただいて読め、となります。たまには買うし、いい本は褒めるから許してくださいm(__)m<出版社、書店の皆様 ★献本大歓迎致します★
【関連リンク】
『そうだ、京都に住もう。』の詳しい書籍情報
甲斐小泉の書評一覧
http://news.livedoor.com/article/detail/5716895/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
nannano_hatehateさん 日本の野球関係マスコミやメディアが魅力的な記事や番組が作れないのは長嶋茂雄崇拝が残っていて優秀な選手などの魅力や偉大な記録を認めたくないという後ろ向きで最悪な思想に支配されているからだそうですが・・。 今のままでは日本のプロ野球人気もサッカー人気に負けてしまって、今後の発展は期待できないでしょう。 そんな昔の日本の野球レベルが低かった頃の選手のことなど諦めて現在の多く存在する素晴らしい選手は素晴らしいと素直に認められるようなマスコミやメディアに進歩して欲しいと思いませんか? そうでないと昔の選手も認められなくなってしまいかねないと思います。
ベストアンサーに選ばれた回答
ikopiko_richさん
長嶋茂雄崇拝やその流れで格下の松井秀喜を過大評価して巨人頼りのメディアに胡麻を擂って番組への出演を得ているように見えてしまうタレントが多くいるのは野球ファンとして残念ですね。
特にイチロー選手は週刊誌、雑誌、新聞(一般スポーツ紙から三流夕刊紙まで)、個人のブログ、ネット上の掲示板、2ch やこの知恵袋などありとあらゆるところで松井秀喜の周辺から捏造の悪口やイチローの偉大さを意図的に貶したりなどの大変な悪行に遭っています。
これらは全てが松井秀喜可愛さのためだということが常識的に噂されています。
イチロー選手などが受けた被害を金額に換算できたとしたら数百億という額が考えられるほど酷いものでしょう。
その被害はイチローだけのものとは限らず、他のスポーツ選手にも及ぶという無秩序なものです。
松井秀喜が野球で得た生涯所得の数倍にも当たるような悪行だと自分は思っています。
松井秀喜が一人の野球選手としてチームメイトとの仲を無視してまで必要以上に異常なほど日本の記者たちと仲良くしているというのも事実で何のためにそこまでするのだろうかと疑問に思っています。
そんな松井秀喜が知らん顔を決め込んでいるのはなんとも恨めしい限りです。
この知恵袋や掲示板などを見てかなり前から大いに気になっていたのでよく調べたのですが。
松井秀喜ファンの【松井ヲタ】のイチロー選手への悪口や松井秀喜粉飾の過大評価の一人芝居による質疑回答がよく見られますね。
もしかすると少数の決まった人達だけでやり合っているだけかもしれませんが、とにかくかなり汚くて異常ですね。
イチロー選手に恨みがある(妬み故の)といえば松井秀喜のファンしか考えられないということは誰でも承知していることですよね。
何で一流でもないUNBALACEな野球選手の松井秀喜の粉飾や過大評価にこうも熱く必死になるのでしょうか?
一方、華やかながら超一流がゆえの過酷な状況に真摯に挑む日本の歴史的にも最高と言われ誇りと言われている日本の同胞の(イチロー選手)を悪意をもってけなすのは見ていて怒りさえ覚えるほどですね。
それにしても、この人達は、巨人の選手しか認めない認めたくないという、長嶋茂雄以来の悪しき習わしによる、(日本メディア全体を使っての)松井秀喜への行き過ぎた粉飾の過大評価が及ぼす弊害(イチロー選手や他の選手を意図的に叩く)が野球ファンだけではなく、すべてのスポーツを公平に見て楽しみたいと思っている人達をどれだけ不愉快な気分にさせているか理解できているのでしょうか。
それもメジャーでは二流以下だとの評価しか存在していない(自分もそう思っている)ような松井秀喜クラスの選手を過大評価するために今後も現れないだろうと言われているほどの偉大なイチロー選手を捏造の悪口まで作って軽んじようとするのは「松井秀喜大嫌い」という日本国民を増やすだけだと思うのですがね。
イチロー選手に対する日本のマスコミが松井秀喜のために悪口を言ったり、軽んじたり、意図的に無視するのは全く解せません。
イチロー選手は日本国民やアメリカでも最高といってよいほど尊敬され愛されています。
私より少し若いのですがと心から尊敬できますし、。大人から子供達まで憧れる理由が分かります。
またイチロー選手ほど多くの野球選手やアスリートたちから尊敬され規範とされているアスリートは過去にも王さんや数えるほどの人しかいません。
また、そんな素晴らしいイチロー選手がなお更恨めしいといっても、多くの人を不愉快にさせ不幸にさせる企ては止めるべきだと思います。
またイチロー選手は日本人の品格の見本に選ばれるほど国民から支持されているのですから。
そんなイチロー選手の人格まで捏造話を作ってまで毀損しようと必死にならなければならない人達とは一体どういう人たちなのでしょうか?
アメリカや韓国などのスポーツファンでもこんなアウトローな人たちが存在するのでしょうか?
日本のスポーツ界だけの独特的なものであったとしたら、これからも将来も日本のスポーツ界は健全な発展が期待できるのでしょうか、心配になってしまいます。
松井秀喜とはどれだけ迷惑な存在なのでしょうか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1143047341
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SHINee、台湾初単独コンサートが大成功!=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110718-00000022-cnippou-kr

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