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夢見幸太郎の思うがままブログ

周りの色々な出来事を自由気ままに感じたままに書き綴って行きます。

季節の変わり目の気温の変化に対応できず、一昨日から風邪気味。
思考能力低下の中で本命馬選定(両レース共にサトノ系)失敗と穴馬を読み切れず、体調不良同様にボロボロだった。

来週は凱旋門賞とGⅠレースが次々と始まる。ハープスター、ジャスタウェイ、ゴールドシップ、3頭共に現時点体調がベストで、「凱旋門賞はベストな状態で挑めそうだ」と報道されていた
今年は、テニス。アジア大会の水泳、新体操、柔道等の日本勢スポーツが世界を席巻している。これで、日本の競馬も初の凱旋門賞優勝または、日本勢表彰台総獲りしたらもう最高!

11R 第62回 神戸新聞杯(GII)
サラ系3歳 2400m 芝・右 外
(国際)牡・牝(指定)オープン 馬齢
発走 15:35 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 馬体重 人気
1 5 10 ワンアンドオンリー 牡3 56.0 横山典弘 2:24.4   478 -4 1
2 6 11 サウンズオブアース 牡3 56.0 藤岡佑介 2:24.4 アタマ 488 -6 8
3 1 2 トーホウジャッカル 牡3 56.0 酒井学 2:24.4 アタマ 484 -2 9
4 4 8 サトノアラジン 牡3 56.0 浜中俊 2:25.0 3 1/2 522 0 2
5 8 16 ヴォルシェーブ 牡3 56.0 岩田康誠 2:25.0 クビ 484 +4 6
6 5 9 ハギノハイブリッド 牡3 56.0 福永祐一 2:25.2 1 1/4 448 +2 5
7 2 4 トーセンスターダム 牡3 56.0 武豊 2:25.3 3/4 484 +2 3
8 4 7 ヤマノウィザード 牡3 56.0 藤田伸二 2:25.5 3/4 468 +6 7
9 3 6 クロニクルスカイ 牡3 56.0 川須栄彦 2:26.3 5 520 0 16
10 6 12 マッチボックス 牡3 56.0 松田大作 2:26.4 3/4 504 0 14
11 1 1 シャンパーニュ 牡3 56.0 幸英明 2:26.5 1/2 480 -4 11
12 8 15 キネオペガサス 牡3 56.0 四位洋文 2:26.9 2 1/2 532 +12 10
13 2 3 ウインフルブルーム 牡3 56.0 柴田大知 2:27.0 クビ 488 0 4
14 7 13 スズカデヴィアス 牡3 56.0 D.ペロ 2:27.4 2 1/2 486 -6 12
15 7 14 ダンディーズムーン 牡3 56.0 藤岡康太 2:28.7 8 466 -4 13
16 3 5 トップボンバー 牡3 56.0 松若風馬 2:35.9 大差 444 +2 15

◎ 8・サトノアラジン
〇 10・ワンアンドオンリー
▲ 7・ヤマノウィザード
△ 4・トーセンスターダム
注 9・ハギノハイブリッド

本命・サトノアラジンは4コーナーからの直線入口でワンアンドオンリーを先頭に2番手にサトノアラジンと良いコース取りだったが、
最後の追い切りでワンアンドオンリーは鞭入れずとも自分自身から加速を開始。
その横でサトノアラジンは鞭を目一杯入れていたがワンアンドオンリーから突き放されたと思ったら。
後方から来たサウズオブアースとトーホウジャッカルにも追い越され。
ワンアンドオンリー・サウズオブアース・トーホウジャッカルの3頭の叩き合いの競り合いになり。3馬身半も差を付けられての4着。
サトノアラジンはGⅢまでの馬なのか?

ワンアンドオンリーとサトノアラジンの2強対決だと思い。三連単も挑戦したが
サウズオブアースとトーホウジャッカルはノーマークだったので予想時点でアウトだった。



11R 第60回 産経賞オールカマー(GII)
サラ系3歳以上 2200m 芝・左
(国際)(指定) オープン 別定
発走 15:45 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 馬体重 人気
1 6 11 マイネルラクリマ 牡6 56.0 戸崎圭太 2:12.2   480 +6 2
2 3 6 ラキシス 牝4 54.0 川田将雅 2:12.3 1/2 456 +8 7
3 3 5 クリールカイザー 牡5 56.0 吉田豊 2:12.3 アタマ 486 +6 12
4 7 13 フラガラッハ 牡7 56.0 高倉稜 2:12.3 アタマ 496 0 14
5 8 17 アロマティコ 牝5 54.0 三浦皇成 2:12.3 ハナ 464 +2 6
6 8 16 フェイムゲーム 牡4 56.0 北村宏司 2:12.4 3/4 456 +6 4
7 2 4 カレンブラックヒル 牡5 57.0 秋山真一郎 2:12.4 ハナ 478 +12 5
8 8 18 ナカヤマナイト 牡6 56.0 柴田善臣 2:12.6 1 496 0 16
9 5 10 アドマイヤギャラン 牝5 54.0 小牧太 2:12.6 アタマ 486 +2 10
10 2 3 ムスカテール 牡6 56.0 北村友一 2:12.7 1/2 488 +4 11
11 4 7 ニューダイナスティ 牡5 56.0 吉田隼人 2:12.7 ハナ 476 +2 9
12 1 1 アスカクリチャン 牡7 57.0 勝浦正樹 2:12.7 ハナ 496 +2 13
13 1 2 エバーブロッサム 牝4 54.0 石橋脩 2:12.7 ハナ 468 -6 18
14 5 9 クランモンタナ 牡5 56.0 田辺裕信 2:12.8 クビ 480 +4 3
15 6 12 セイクリッドバレー 牡8 56.0 M.エスポ 2:12.9 3/4 488 -6 17
16 4 8 サトノノブレス 牡4 57.0 和田竜二 2:13.1 1 1/4 514 +4 1
17 7 14 トラストワン 牡6 56.0 松岡正海 2:13.1 クビ 500 +2 15
18 7 15 マイネルメダリスト 牡6 57.0 蛯名正義 2:13.2 クビ 490 +2 8

◎ 8・サトノノブレス
〇 6・ラキシス
▲ 7・ニューダイナスティ
△ 11・マイネルラクリマ
注 9・クランモンタナ

本命サトノノブレスはパドックから落ち着きが無く、そのままの状態でレースを開始。
案の定、16着と大惨敗。
3着のクリールカイザーの穴馬を読めきれず。
神戸新聞杯(GII)共々言い訳できずの予想大惨敗。

両レース共に、下位人気馬が入賞して三連複が万馬券と大荒れ。
ダービー馬のワンアンドオンリーだけが、王者の風格を見せつけて菊花賞の勝ち名乗りを上げた。

来週までには体調を戻して的中させたい。


3歳牝馬の3強はハープスター・ヌーヴォレコルト・レッドリヴェール
3歳牡馬の3強はイスラボニータ・トゥザワールド・ワンアンドオンリー
2014年度の3歳勢の2強対決が阪神・新潟それぞれに今日行われた。

11R 第32回 関西テレビ放送賞ローズステークス(GII)
サラ系3歳 1800m 芝・右 外
(国際)牝(指定) オープン 馬齢
発走 15:35 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 推定上り 馬体重 人気
1 3 6 ヌーヴォレコルト 牝3 54.0 岩田康誠 1:46.0   33.6 438 -6 2
2 2 3 タガノエトワール 牝3 54.0 小牧太 1:46.2 1 1/4 33.3 440 -4 15
3 8 16 リラヴァティ 牝3 54.0 松山弘平 1:46.4 1 1/4 34.6 446 -4 9
4 7 13 ブランネージュ 牝3 54.0 秋山真一郎 1:46.4 ハナ 33.9 462 0 6
5 1 1 ヒルノマテーラ 牝3 54.0 田中勝春 1:46.5 クビ 33.8 452 +4 4
6 7 14 レッドリヴェール 牝3 54.0 福永祐一 1:46.8 1 3/4 34.1 420 +10 1
7 4 8 レッドオリヴィア 牝3 54.0 武豊 1:46.8 クビ 33.9 420 +2 7
8 2 4 アドマイヤアロマ 牝3 54.0 和田竜二 1:46.9 1/2 33.8 444 +2 13
9 6 11 サングレアル 牝3 54.0 戸崎圭太 1:47.0 クビ 34.1 406 +6 3
10 8 17 プリモンディアル 牝3 54.0 浜中俊 1:47.0 アタマ 33.9 444 +4 8
11 5 10 リリコイパイ 牝3 54.0 吉田隼人 1:47.0 ハナ 34.0 456 +4 12
12 1 2 メイショウラバンド 牝3 54.0 武幸四郎 1:47.1 3/4 34.3 446 -4 16
13 5 9 ディルガ 牝3 54.0 D.ペロヴィッチ 1:47.1 アタマ 34.0 456 +10 14
14 4 7 アドマイヤビジン 牝3 54.0 四位洋文 1:47.1 ハナ 34.9 496 +28 10
15 3 5 アドマイヤシーマ 牝3 54.0 藤岡康太 1:47.3 1 1/4 34.1 436 -8 5
16 6 12 ダンツキャンサー 牝3 54.0 藤田伸二 1:48.0 4 36.0 456 -10 11
17 8 15 シカク地リックタラキチ 牝3 54.0 吉井友彦 1:48.7 4 35.1 470 -1 17

◎ 6・ヌーヴォレコルト
〇 1・ヒルノマテーラ
▲ 17・プリモンディアル 
△ 14・レッドリヴェール
注 11・サングレアル

ハープスターのライバル、ヌーヴォレコルトとレッドリヴェールが参戦。
順調に安定したレースをこなしているヌーヴォレコルトを本命。
前走の東京優駿を大敗した(唯一の牝馬だったから仕方ないか?)
レッドリヴェール。このレースを落としたら重賞戦線離脱可能性大。

本命・ヌーヴォレコルトは終始安定した走りで、4コーナーで、先頭に立ち、岩田騎手のゴールまで鞭入れっぱなし(そこまで入れなくてもイイんじゃない?)に応えて堂々と1着。
レッドリヴェールが、脚が伸びず6着。次走に不安が残る結果だった。
その中、ノーマークだった2・タガノエトワールと16・リラヴァティ
16・リラヴァティが先行して逃げ粘って3着。
2・タガノエトワールはコース真ん中でヌーヴォレコルトを追って良く伸びて2着と予想を遥かに上回って不的中。



11R 第68回 朝日杯セントライト記念(GII)
サラ系3歳 2200m 芝・左
(国際)(指定) オープン 馬齢
発走 15:45 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 推定上り 馬体重 人気
1 3 5 イスラボニータ 牡3 56.0 蛯名正義 2:11.7   35.4 474 +6 1
2 8 16 トゥザワールド 牡3 56.0 川田将雅 2:11.9 1 1/4 35.8 518 +2 2
3 7 14 タガノグランパ 牡3 56.0 菱田裕二 2:11.9 クビ 35.3 480 +2 10
4 5 10 ステファノス 牡3 56.0 三浦皇成 2:11.9 ハナ 35.0 472 0 5
5 1 1 ラングレー 牡3 56.0 M.エスポジート 2:12.1 1 1/4 35.7 482 +8 9
6 8 18 メイクアップ 牡3 56.0 松岡正海 2:12.2 1/2 35.3 470 0 11
7 2 3 ダイワリベラル 牡3 56.0 丸山元気 2:12.4 1 35.7 512 +2 13
8 2 4 ショウナンラグーン 牡3 56.0 吉田豊 2:12.4 ハナ 35.2 482 +6 7
9 3 6 マイネルフロスト 牡3 56.0 柴田大知 2:12.4 アタマ 35.8 486 +2 6
10 7 13 ワールドインパクト 牡3 56.0 横山典弘 2:12.5 1/2 34.9 488 -12 4
11 7 15 デルカイザー 牡3 56.0 柴田善臣 2:12.5 アタマ 35.6 472 0 15
11 8 17 クラリティシチー 牡3 56.0 柴山雄一 2:12.5 同着 36.3 484 +10 8
13 4 7 サトノフェラーリ 牡3 56.0 北村宏司 2:12.5 クビ 35.8 464 -2 3
14 6 11 サングラス 牡3 56.0 古川吉洋 2:12.8 1 3/4 37.1 488 -4 17
15 1 2 エアアンセム 牡3 56.0 松田大作 2:12.8 ハナ 35.6 468 -20 12
16 5 9 ヨッヘイ 牡3 56.0 大野拓弥 2:13.2 2 1/2 35.8 482 +8 16
17 6 12 アルテ 牡3 56.0 津村明秀 2:13.7 3 37.5 450 -2 18
18 4 8 オウケンブラック 牡3 56.0 田辺裕信 2:14.3 3 1/2 38.3 470 +18 14

◎ 5・イスラボニータ
〇 16・トゥザワールド
▲ 6・マイネルフロスト 
△ 13・ワールドインパクト
注 14・タガノグランパ

今年は中山競馬場が改修工事の為、夏競馬に引き続き新潟競馬場に戦場を移した。
本命・イスラボニータ。長期休み明けだが、去年の新潟2歳ステークス(GIII)で、1着ハープスターに3馬身差と大きく離されたが2着と新潟コースは経験積みで不安なし。
目標は菊花賞だから、陣営もそのつもりで仕上げて来ているだろうから、ここで負けたら先が無い。
硬いレースになると予想したが、ローズステークス(GII)の様に、大どんでん返しがあるので、勝馬投票数が若干増えてしまった。

本命・イスラボニータは休み明けにも関わらず、終始落ち着いて貫禄を見せ付けていた。
レースもデビューからのコンビ蛯名騎手の指示通りにレースを運び、ゴール手前で、格の違いを見せつけた勝ちっぷり。
蓋を開けてみれば東京優駿組の上位決着だった。
来週は、もう1つの菊花賞トライアルレース。
神戸新聞杯(GII)には、3歳牡馬3強の残りの1頭。ワンアンドオンリーが出走と毎週が目白押しだ。



阪神 11R 第28回 セントウルステークス(GII)
サラ系3歳以上 1200m 芝・右
(国際)(指定) オープン 別定
発走 15:35 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 推定上り 馬体重 人気
1 1 1 リトルゲルダ 牝5 54.0 丸田恭介 1:07.4   490 +8 4
2 8 15 ハクサンムーン 牡5 57.0 戸崎圭太 1:07.6 1 1/4 486 +12 1
3 2 3 エピセアローム 牝5 54.0 浜中俊 1:07.7 1/2 492 -2 2
4 4 6 スギノエンデバー 牡6 56.0 岩田康誠 1:07.7 クビ 456 -4 11
5 2 2 マヤノリュウジン 牡7 56.0 池添謙一 1:07.8 クビ 518 -10 5
6 6 10 メイショウイザヨイ 牝5 54.0 幸英明 1:07.8 ハナ 520 -2 8
7 5 9 バクシンテイオー 牡5 56.0 秋山真一郎 1:07.9 3/4 464 -4 7
8 3 4 トーホウアマポーラ 牝5 54.0 福永祐一 1:07.9 ハナ 494 -2 3
9 7 13 フォーエバーマーク 牝6 54.0 村田一誠 1:08.2 1 3/4 508 0 12
10 3 5 プリンセスメモリー 牝7 54.0 勝浦正樹 1:08.2 クビ 400 -8 14
11 6 11 アルマリンピア 牝6 54.0 川須栄彦 1:08.3 クビ 484 +6 15
12 5 8 アンバルブライベン 牝5 54.0 田中健 1:08.4 1/2 460 0 10
13 4 7 リアルヴィーナス 牝3 52.0 藤岡康太 1:08.5 1/2 450 -8 13
14 8 14 ダッシャーゴーゴー 牡7 56.0 川田将雅 1:08.9 2 1/2 536 +1 9
15 7 12 エーシントップ 牡4 56.0 武幸四郎 1:09.2 2 526 0 6

◎ 1・リトルゲルダ
〇 15・ハクサンムーン
▲ 3・エピセアローム 
△ 2・マヤノリュウジン
注 4・トーホウアマポーラ

本命・リトルゲルダ、前々走・アイビスSDを4着。前走・北九州記念を1着と夏競馬を順調にこなし、牝馬で54キロはベストタイミングで本命決定。
対抗はスプリンター王者ロードカナロア引退後の、ロードカナロアの好敵手で実質的スプリンターの頂点ハクサンムーン。休み明けで直近2レースは良い処を見せていない部分が対抗に選定。
他馬が拮抗していた為、買い目増えて。的中したがトリガミだった。





新潟 1R 第59回 京成杯オータムハンデキャップ(GIII)
サラ系3歳以上 1600m 芝・左 外
(国際)(特指) オープン ハンデ
発走 15:45 天候:晴 芝:良

着順 枠 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手 タイム 着差 推定上り 馬体重 人気
1 2 3 クラレント 牡5 58.0 田辺裕信 1:33.3   33.3 494 0 2
2 3 6 ブレイズアトレイル 牡5 55.0 津村明秀 1:33.4 3/4 32.8 500 +6 8
3 4 7 ミトラ せん6 56.0 M.エスポジート 1:33.4 クビ 33.2 500 -4 9
4 1 2 キングズオブザサン 牡3 54.0 蛯名正義 1:33.5 3/4 33.3 468 +4 5
5 2 4 サトノギャラント 牡5 56.0 北村宏司 1:33.6 クビ 33.3 494 -4 1
6 5 10 シャイニープリンス 牡4 56.0 柴田大知 1:33.6 クビ 33.2 498 -4 10
7 8 16 ミッキードリーム 牡7 56.0 丸山元気 1:33.6 アタマ 33.4 494 +2 14
8 3 5 サダムパテック 牡6 58.5 田中勝春 1:33.7 1/2 33.4 514 0 6
9 4 8 アーデント 牡5 54.0 松岡正海 1:33.8 クビ 33.5 478 +4 15
10 5 9 タガノブルグ 牡3 54.0 大野拓弥 1:33.8 クビ 33.9 430 -6 11
11 6 11 ショウナンアチーヴ 牡3 55.0 柴田善臣 1:34.0 3/4 33.4 488 0 7
12 7 14 ネオウィズダム 牡4 54.0 吉田豊 1:34.0 アタマ 34.0 488 -4 13
13 8 15 ウイングドウィール 牝5 51.0 伊藤工真 1:34.0 クビ 33.2 486 +2 12
14 1 1 エキストラエンド 牡5 57.0 三浦皇成 1:34.2 1 1/2 34.0 470 0 3
15 6 12 エクセラントカーヴ 牝5 54.0 石橋脩 1:34.4 1 1/4 34.0 420 -8 4
除外 7 13 ゴールデンナンバー 牝5 53.0 横山典弘   518 0

◎ 2・キングズオブザサン
〇 3・クラレント
▲ 1・エキストラエンド 
△ 4・サトノギャラント
注 6・ブレイズアトレイル

本命・キングズオブザサン良いスタートを切った最後まで好位置だったが、ゴール寸前でブレイズアトレイルとミトラに差されて4着。
セントウルステークス(GII)がトリガミだったから、こちらに期待したが、
もう少しの所(キングズオブザサンが3着だったら万馬券)で実に残念。



2014年 「秋の最終馬連」対象レース 最終12R、売上5%上乗せだったので、重賞レースがメッタメタだったので挑戦。馬連ボックス15点勝馬投票したら上乗せ額200円アップで3,440円払い戻しで取返せた。
諦めずに挑戦してみるものだ。