こんにちは、ふぉいです。
今回ご紹介するのは、
僕が女性に連絡先を聞くときに
いつも使っているテクニックです。
このテクニックをうまく利用する
ことができるようになれば、
女性から連絡先をゲットできる
確率が飛躍的に上がります!!!
逆にこれを知らないと、
あなたはいつまでたっても女性に
声をかけてうまく和めても次の段階に
発展することは無いのです。
せっかく勇気を出して声をかけたのに
話しただけで終わるなんて嫌ですよね。
「でもそんな魔法みたいな方法が
この世に存在するの?」
と思っているあなたにお答えします。
決して魔法なんかではありません!
心理学的にも効果があると
実証されている、科学的根拠に
裏付けられた方法なのです!!!
経験人数が100人を超える僕の友人も
この連絡先の聞き方は非常に有効だと
言っていました。
その方法とは、
”ダブルバインド”
です!!
この言葉だけだとピンとこないと思うので、
これがどういうものなのか説明しますね。
ダブルバインドとは、
2つの選択肢を女性に与えることで
断るか断らないかという判断ではなく
どちらかを選ぶように仕向ける方法です。
つまり、
「○○ちゃんと話すのすごい楽しいし
もっといろんな話をゆっくりしたいから
連絡先教えてもらってもいい?」
ではなく、
「人と喋ってこんな楽しかったのは
久しぶりだった。
また会いたいし電話番号かLINEを
教えてもらいたいんだけどいい?」
ということです。
両者の違いが分かりましたか?
前者は連絡先という一つの要求を女性に
お願いしているだけです。
これでは女性は教えるかどうかで
悩むことになります。
一方で、後者はどうでしょう?
電話番号かLINEという二者択一を
迫ることでどちらかを選ばせています。
女性の多くが、電話番号を初対面の
男性に教えるのは抵抗があります。
そこにLINEという選択肢を加える
ことで女性はそれなら教えてもいいか、
という気持ちになるのです。
また、このダブルバインドを使用する際に
気を付けないといけないことがあります。
それは、
あまりにも現実的でない選択肢は入れない
ということです。
例えば、うまく女性を連れ出すことに
成功したとします。
ここで僕がよく使うダブルバインドは
「居酒屋かカラオケどっちがいい?」
という質問です。
ではこの質問の前者を変えてみましょう。
「ホテルかカラオケ、どっち行きたい?」
これでは完全に目的が見え透いて
しまっていますよね。
ダブルバインドをうまく使うためにも
無茶な要求は選択肢に入れない
ということを徹底してください。
そうすれば女性にうまく自分の要求を
通すことができるようになります。
次回は、ダブルバインドで断られた後に
使えるテクニックをご紹介します。
今回も最後までお読みいただき
ありがとうございました。





