くんくん尻尾をくるんとまいて寝ているカートに アビィはそ~っと近づいていき、足の匂いをかいでいました 匂いをかいだ後は、何事もなかったかのようにその場をあとにしていました 一体アビィはカートの何が気になったのかな…