2008 J1リーグ第21節 FC東京vs浦和 | アビィとカートの悠々記

アビィとカートの悠々記

アビシニアンのアビィちゃんとカートくんの日常写真日記(フランちゃん、ペルルちゃんに続き、ナナちゃん、レイちゃん、ハルくんの3姉弟も仲間入り♪)

J1リーグ第21節


 FC東京  vs  浦 和   (味スタ)

結果 0  -  1 で浦和の勝利クラッカー

得点者    67分 相馬


高原のシュートが2度ポストに当たるなど惜しいシーンを作るも

得点にはつながらず前半終了。


後半もレッズの猛攻は続き、

啓太からのパスを相馬がダイレクトでシュートを打ち、

素晴らしいゴールで先制。


前節、最後に同点に追いつかれたこともあり

先制点をとると残りの時間帯は守備的に行こうと、

最後の交代枠を足のつった永井に替えて堤を投入。


すると、FC東京の猛攻にあい、バタつき始める…。


何とか守りきり0-1で試合は終了したものの、

監督の采配、交代の時のもたつき方など、スッキリしないものはありました。

ただ、選手はよく戦っていたと思います。


8/16~31の期間、日本とポーランドの審判交流プログラムというものがあり、

今日の試合はポーランドの審判団が笛を吹きましたが、

的確なジャッジをしてくれたと思います。

こういう交流をいかし、Jリーグ審判の質の向上につながると良いと思いました。


そして最後に、

今日で都築選手はJリーグ通算200試合出場を達成しましたクラッカー

記念試合を無失点の勝利で収めることができて良かったと思います。