観察外を眺めていたアビィ 身をかがめて何かの様子をうかがっていました。 アビィ:『あれはニャンだ?』 おそらく電線に止まっている鳥を見ていたようで、 鳥の動きに合わせて少し身を乗り出して観察しているようでした。 アビィ:『鳥さんだニャン!』 アビィ:『………』 目の前を鳥が飛んで行ってしまうと、 さらに身を乗り出して、鳥が飛んでいった後を目で追っていました。 アビィ:『行っちゃったニャン…』 もう少し鳥の観察をしていたそうなアビィでした