卒業涙を流しながら話していた卒業生の思い出とその想いなんて素敵なのだろうなんて感動的なのだろう思わず僕もつられて泣いた僕もあんな感動できる式ならそのときまで生きていたいな僕は生きたいんだ死にたくないわけではないが生きていたいと思えるようになった。だから君はもう僕の事がわからない同じ痛みはもうないだから僕も 君から卒業するね、
鮮明君は僕を見ていない君は僕の話を聞いてない君は僕のことを知ろうと思っているのかい?僕は君のことで頭がいっぱい どんなときも君のことを思い出すかけがえのない大切な人だと思っていたのは僕だけだったのかな君も同じ気持ちだと思っていたよばかだなぁ、僕はもう迷惑かけないからね