冬の日々寒いと手を擦り合わせますよね一人だと寂しいから寒いと手袋をしますよね一人でも寂しくないように寂しさを感じた時に他人とぶつかり合いまたは愛し合い一人じゃないと確認しますそして安心します一人でも寂しくならないように誰かにつくってもらった環境に入り込みそこから出てこようとしません手袋なんか捨てて素手であかぎれいっぱいで南極を走り回りたいでも 人見知りは治らない今日はPerfumeのライブに行きます!やばいです歯が痛いですではまた
ローソクの灯ぽつんローソクの灯が辺りを照らす明るくなりすぎて眩しくもせず暗くなりすぎてよく見えなくなったりもせずちょうどよく辺りを照らすなぜなんのためふわっローソクの灯が風に揺れる風に逆らうこともせず風が強ければ己の灯をも消す逆らわず流れに任せ己も殺せるが芯をしっかりと持ちひっそりと辺りを照らす命ある限りずっと
限界なにも描かれてない真っ白な壁を見続けていたら気持ち悪くなってきてそのうちなにが模様が描かれている ように思えてきて楽しくなりましたなにかが見えました他の誰にも見えないなにかがそこにはありましたたとえ世界中がそこにはなにもない と言おうともいつか誰も存在しない世界ができるんですかね誰にも確かめようのないぐっちゃぐちゃな世界がどんなに綺麗な言葉を並べても動かせない心がありますしかしその心は言葉を使わずとも動かすことができますなぜでしょうわかりませんわからないからこそ楽しいですね自分でもなに言ってるんだかわかりませんでも強くなりたいですではまた