なにも描かれてない真っ白な壁を見続けていたら気持ち悪くなってきて
そのうちなにが模様が描かれているように思えてきて楽しくなりました
なにかが見えました
他の誰にも見えないなにかがそこにはありました
たとえ世界中がそこにはなにもない と言おうとも

いつか誰も存在しない世界ができるんですかね
誰にも確かめようのないぐっちゃぐちゃな世界が

どんなに綺麗な言葉を並べても動かせない心があります
しかしその心は言葉を使わずとも動かすことができます
なぜでしょう
わかりません
わからないからこそ楽しいですね
自分でもなに言ってるんだかわかりません
でも強くなりたいです


ではまた