テレビ朝日で今夜

放送されていた

「友情」

 

こちらは

ミスターラグビーと

呼ばれた神戸製鋼の

平尾誠二さんと

 

iPS細胞開発で

ノーベル賞を受賞した

山中伸弥教授との

「最後の1年」の物語。

 

ガンに侵された平尾さんが

奥様に言ったセリフが

印象的でした。

 

「何にも無くなったときに

好きで入れるかどうかなんや」と、

 

婚活男女の皆さん

この言葉しっかり

胸に刻んでほしい。

 

自分自身に何もなくなったとき

相手から好きでいてもらえるのか

考えてみてはいかがでしょう。

 

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