待つ側に立てないかもしれないいろいろあり…移植登録ができていませんこのまま、待つ側に立てないのなら提供する側に立とうかという話を夫としています私たち家族のように辛い時間を過ごす方のお役に立てるのなら…と、思ってはいてもやはり、その事を考えると涙が溢れます夫が必死にたくさんの事を考えてくれてまだ、希望は小さいけれど消えてませんその小さな希望にすがりたいけど…現実も見なくてはいけない