どうも~酒豚です。

わざわざ私のブログを見に

指をお運びいただきまして

ありがとうございますm(__)m


先日、
とある日本酒の会に行って来まして

いろんな世代の方々と

今の日本酒とは?
これからの日本酒とは?

みたいな、難しいお話をしながら
お酒を呑んでいたら

ふと、酒米の「酒未来」を思い出してですね(笑)

次のブログは、而今の酒未来にしようと思いながら

先輩方の話しそっちのけで、
ブログのネタを考えながら
日々を過ごしている酒豚でございます(笑)


今回ご紹介します。日本酒は!!

三重県の酒蔵

           木屋正酒造」

                     が造る銘酒

     「而今」
       酒未来
              純米吟醸
      無濾過生(27BY)


酒米「酒未来」とは?
(いい質問ですねぇ~(笑))

「酒未来」とは、高木酒造の十四代目
蔵元・高木辰五郎氏が18年の歳月を
かけ1999年に生み出した

新しい酒米で
長野県の美山錦と山田錦の系統をもつ母米(山なんちゃら)を掛け合わせて作ったオリジナル酒米が
酒未来なのです。

高木酒造と交流のある
酒蔵が酒米「酒未来」での、
酒造りを任されているみたいで、

木屋正酒造もその「酒未来」を
託されている蔵元の一つなのです。
(裏側)

山形県産 酒未来50%精米
日本酒度 非公開
酸度 非公開

今年の、 酒米・酒未来での酒造りは

かなり手応えを感じたと、大西社長が

おっしゃてたらしいですよ(笑)

確かに今年の而今・酒未来は酒質が
硬くなく、甘味があり、
柔らかいみと膨らみを
感じる芳醇な味わいでした。


「いい仕事してます                                 ねぇ~(笑)」


而今の酒未来は年一回
しか出荷されないので、
今から来年の「而今・酒未来」が
楽しみになりました(^-^)。

是非、而今・酒未来に出会った時は
お試し下さい!

ちなみに、大西社長はポテトが好き
みたいですよ(笑)↓



其では、今回はこの辺で(^_^)/



拙いブログを最後まで

ご覧いただきまして

ありがとうございましたm(__)m