やはり、我慢できなく薬を飲みましたビックリマーク
今は痛みも無く楽ですひらめき電球



昨日のCTの結果なんですが、やはり気管軟化症のおそれがあるみたいです。

3Dの立体画像で見せてもらったのですが、気管支に細くなってる部分がありました。


食道閉鎖のうち10%の人が気管軟化症になりやすいそうです。
息子ちゃんは、10%の中に入っちゃったみたいですね~台風


治療となると、ちょっと大変みたいです汗



原因として、気管支にある軟骨がもろくなっている箇所がある、無い箇所があるか、大動脈が巻き付いているかだそうです。



細くなってる箇所は、金属の筒を入れて太くできるみたいなんですが、気管支の奥のふたてに別れている付近だと、難しいそうです汗


大動脈が巻き付いているのは、巻き付いている部分を取り除かなければいけないそう。


って大動脈でしょ!?


取り除くって…大量出血するのでは!?ショック!


気管軟化症は、成長とともによくなるそうです。だから、待つビックリマークというのも一つの方法らしいです。



治療については、外科の先生方と十分話し合って、どういう治療が一番良いか決めるそうです。





どちらにしろ治療法が難しいみたいで、何が原因か詳しく調べるために、来週、像影CTを撮って、血管が巻き付いてないか調べ、カメラで気管支を直接見るそうですビックリマークこの場合、挿管しないといけません。




今まで、ミルクの逆流で呼吸が止まったり弱くなったりしていたと思われていましたが、逆流のせいではないかもしれません。


CTを撮ったことによって、原因がわかったのでちょっと安心しました。


息子ちゃんの場合、泣いたり力んだりしたときに呼吸が苦しくなるみたいだから、検査などするときは息子ちゃんのご機嫌を見なくちゃいけませんねガーン




詳しい原因については来週の検査の結果を待つのみです。



とりあえず明日は、逆流の検査をできたらするそうですひらめき電球




逆流ないといいけどダウン