今年、結婚○○周年なのです、実はチョキ


そこで、オットが珍しく

なにか考えてくれたみたいで、


「お台場のクルーズ船に乗って、フレンチのディナーでも食べる?」


と言ってくれました。


ま、まじ!?目


とっても嬉しいラブラブ



めったに、というか、

まったく、といったほうが正しい、

豪華な企画などとは無縁なオットなので、

それはそれは、

頑張って考えてくれたんだなぁ、

と、感激しました。



しかーし。



当日、娘が楽しみにしている

仮装パレードが

(ハロウィーン終わってるのに)

近所であるため、

ちょっと、バタバタしそうあせる



それに。

私としては、近所の、

いつも私が


「今日は、あのレストランに行きたい!」


と懇願しても、


「それは・・・今日はやめよう」


と言って

最終的には却下されてしまう、

あの、カジュアルな南イタリア料理のレストランで

十分なのだ~ニコニコ


そこのレモンスパゲッティが大好きなのだ~ラブラブ!



というわけで、オットは、


「エーッ????ガーン


てな声をあげてましたが、

きっと私の希望のレストランになるでしょう。



私は、それよりも、

記念にアクセサリーが欲しい。

めったにつけないからこそ、

一生もののが欲しいラブラブ



とお願いしたら、

オットは、


夏、都心へ行ったときに


「宝石店に行かなくていいのか?」


って声かけたじゃないか、と。

そうしたら、


「行かなくていい」


って言ったじゃないか、と。


「今は、それよりも本屋さんに行きたい」


と言ったのだそうだ。



えー???叫び


そんな記憶は・・・・



うーむ、おぼろげに、(記憶に)ある叫び



たしかに、夏は、

宝石店よりも、

早く書店で絵本を手にとりたくて

ウズウズしていたけれど。



ガーンこんなことって・・・・



オットは、その時点で、

アクセサリーを買う気力はなくなってしまったそうな。

そ、そんな・・・しょぼん



でも、次の「○○年記念」までは待てないよ~



どこかで、一生もののアクセサリーを手に入れるぞ~メラメラ



と、誓った、今年のアニバーサリーでした。


ちなみに、毎年のアニバーサリーは、

なにもしない私たちです。


別に大事に思ってないわけではないけれど、

自宅で、

私はウメッシュで、

オットはビールで、

娘は牛乳で、

乾杯クラッカー



いつもの休日となんら変わらない過ごし方です。



なので、今年のオットは

企画を考えただけでも、相当に頑張りました合格


偉いビックリマーク