フレアバーテンダー三宅 諒(NOA) -26ページ目

フレアバーテンダー三宅 諒(NOA)

バーテンダーがお酒のビンやシェーカーをクルクル回しながらカクテルをつくるフレアバーテンディングをしています。
ただいま六本木にて活動中

今日たまたま思いついた発想なんだが全く違う言語と言語とを二つ思いつきそれについての違いや共有性を調べてみる事にした。

まずグレナデンシロップはカクテルなどによく使われるカクランボのシロップである。
様々なカクテルに使うので使うバリエーションが豊富である
ピラフは説明するまでもないが
ピラフも動揺、様々な味があるといえる
海鮮風や牛肉風など、、
この両方が揃っている店といえばカフェバーやダイニングバーであるだろう
違いは液体と物体という違い
温度はピラフの方が高いであろう!

この二つを一番消費しやすい店のメニューを考えてみよう!
まずドリンクはテキーラサンライズやグレナデンをつかうカクテルをチョイスNOアルコールカクテルでもシャーリーテンプルなどを1番にメニューの目玉にする!
シャーリーテンプルに丸ごとレモンをつかうなど!
グレナデンの種類も揃えるとよいであろう!サントリーはもちろんモナンのグレナデンもあるし様々なものもある。
ピラフはまちろん様々なバリエーションにこだわり、どれがどの客層に受けるのかどれが利益を上げれるか戦略をたてる!

という事ですがいまいち新しいものが生まれなさそうなので今日はここでやめます!
お休みなさい



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